当時、市民病院には
膠原病を診てくれる免疫内科等はなく
もちろん 専門医もいなかったため
次の診察日に
私は「2人目を考えているので
〇〇大学病院に行きたいので
紹介状をください!」と言ったら
速攻で書いてくれたチュー



義母に「〇〇大学病院に行く」と、
伝えたら これまた 期待通りの
「そんなん、どこの病院でも一緒やん💢わざわざ行かんでもえー?
って、反対された笑い泣き


膠原病の怖さを姉の闘病生活をみて
多少知ってた私は
そんな人の反対なんてどーでもよくて
迷わず 大学病院を受診したよウシシ