卵は体によい。肉はスタミナの元。骨を強くするために毎日牛乳。



間違いだらけの現代栄養学



なぜよいとされているのか?



本当のところは?




今日は一部ではありますが現代栄養学について書かせて頂きます!





1977年アメリカの上院議院で、何故こんなにも医療が発達したのに病人は増えていく一方なのか?


これはおかしい。。。。。




ということで、一説によれば150億かけて、世界中の地域を調べたプロジェクトがありました。



ページ数はなんと5000ページ!!




そのプロジェクトの委員長の名前はジョージマクガバン




その頭文字をとってMプロジェクトとつけられました




その発表によりますと



1、カロリーをとりすぎている



2、食品添加物類、農薬など、特に白砂糖類を取りすぎている。


3.肉や牛乳が多すぎる。



というものでした。




以前にも書きましたが、牛乳に関してはとればとるほど骨密度が下がるとアメリカの国会で正式に発表されています


ただ、




肉に関しては、発表してしまうと畜産がなりたたないので、闇に葬られました。



しかし、改めてアメリカの学者達がチャイナプロジェクトとして、中国の疫学調査(どんな生活習慣で、どんな病気になっているか)を20年間かけてやったところ。





癌になる一番の原因は化学物質よりも肉の方が多いと結論づけられました。



しかしながら、今でも日本にはそういった情報はほとんどメディアではやりません。




一番はアメリカで作った畜産が売れなくなるからです。




また、日本人には沢山病気でいてもらわなくては困る人たちがいる。




ということですね。



3.11がなければまったく疑問に思わなかったんですが、今回明るみになった電力会社の癒着問題。




ああいった問題はいたるところにあるんです。




教育や医療にも。




こんなデータがあります。




1930年の医療費



人口8000万人にたいして2388億円




そして現在



2011年、人口1億2000万人にたいして




いくらだと思います????




なんと




35兆8000億円




これって自然に増えると思いますか?





そんなわけないですよね。




医療機関というのはものすごく大きなビジネスなんです。



とくに大学病院などは




たいしたことの無い病気でもも、のすごく薬だされたりしたことありませんか?




医者の給料は薬を出すたびにガンガン儲かります。



ワクチンとかも物凄く恐いんですよ。



よくCMでもやってる子宮頸ガンワクチン




これ、絶対打たないほうがよいですよ。



子宮頸がんは、HPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスの感染によって起きるとされています。



多くの場合、このウイルスは性交渉によって人から人へ感染するとされ、



中でも発がん性のあるHPVには、女性の約80%が一生に一度は感染していると推定されます。



このため、性交渉経験のあるすべての女性が子宮頸がんになる可能性を持っているわけです。



しかし、90%以上発病しません。免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0、1~0、15%とごくわずか。



免疫力を高めている人ならばまず発病しないです。



しかもワクチンの中にはアジュバンドというのが入ってますが、これはペットの避妊薬です。



ので、不妊症になる危険性も高くなりますし。様々な恐い副作用もあります。



実際打って亡くなった方もいますからね。



しかも15種類以上あるウイルスに対してワクチンが有効なのは二つだけ。



こういうリスクを知った上で、打つのであればいいんですが。



本気で患者さんのことを考えて働いているかたもお医者様も沢山います。



ただ。



世の中には、信じられないくらい自分のことしか考えない不誠実な人ももっといますし。そういう人たちが現在様々な分野で利権を握っているんです。





知らなかったではすまされないことって沢山あるんだなって本当に最近は思います。まだまだ勉強中ですが、、、、、、




放射能もかなり厳しい数字がでてますし。




さらっと触れますが、政府がよくいう500ベクレルっていう上限




あれはもともとは、もしも世界で核戦争がおきたら、やむをえず、餓死を回避するために口にする食物の上限ですからね。



ちなみにドイツでは大人が8ベクレル、子供が4ベクレルが上限です。




何も信じて何を選ぶか。。




ますます自分のことは自分で守る時代になりますね。




読んでいただきありがとうございました。




少しでもこの話が皆様のお役に立てたらと思います。




















Android携帯からの投稿

どもども。







こっちでは随分ご無沙汰しておりました。







さて。今日は牛乳について書かせて頂きます!!





子供の頃から、何故か飲まされている牛乳





給食で無理矢理飲まされてきた牛乳







カルシウムが豊富で体に良い!















されている牛乳。





果たして本当にそうなのでしょうか?





では、参ります!







確かに、牛乳には沢山の栄養素やカルシウムが存在します。







しかしながら日本人はには、乳糖を、分解する酵素であるラクターゼが存在しません。







三才まではあると言われていますが、離乳とともに失われます。





ということは、どれだけカルシウムが豊富に含まれていても、日本人は体に入っても栄養にすることは出来ないし、向いていないし、必要ないと言うことです。

(稀にラクターゼを体に持っている人もいるようですが)





それだけならばまだしも、牛乳には母乳の六倍も、リンが、含まれていて、この大量なリンが体内に吸収されると、



元々一定のバランスを、保っていた血液の中のカルシウムイオンとリン酸イオンのバランスが崩れ、急激に増えてしまったリンとのバランスを取ろうとして骨からカルシウムを、溶かしてしまいます。







これの繰り返しで





どんどんカルシウムが骨から抜ける





骨がスカスカになる





骨粗しょう症





ということになります。





牛乳は牛の赤ちゃんが元気に、育つための飲み物であって、人間が飲むものではありません。




空気中に、触れると白くなるだけで、これは牛の血液ですからね。





さらには食卓に並ぶ牛乳は強力に殺菌されていて、死滅した菌を飲まされているわけですから体に良いわけはありません。







アレルギーの一番の、原因とも言われていますし、牛乳を飲むのを止めたらアトピーが、治ったという人も、いる程です。





さらにさらに、牛乳は放射能セシウムが物凄く濃縮されます。





セシウムは、特別な処置をしない限りは体からはでませんからね。




半減期は30年。





これからは、もう生きている間は放射能と向き合って生きていかねばなりません。





人類史上、類をみない大惨事ですから、何が一番効果的かは残念ながらわかってはいません








ただ、チェルノブイリや、スマートリアの事件の例を取るならば、





未だに奇形の子供は産まれていますし、放射能は二代先の、孫の代まで影響しますし、一番危険と、言われています。






様々な、情報があるでしょう。








酪農家の立場に立てば、酷い事を書いてるなとなると思いますし。








原発を、推進したい人は安全と、言うでしょう。






僕は、何があっても誰かのせいにするのは嫌なので、自分で調べて手に入れた情報を元に、






自分の周りと、大切な人達の健康と幸せという立場のみで書かせて頂いてます。







目にみえないものに怯えて暮らすのは物凄いストレスです。







ですが、もう、起こってしまったもには事実として受け入れていかねばならない思っています。







ブルーに、なってる場合でも、見てみぬふりをしてる場合でもありません。





福島原発の周りの放射能濃度はは10シーベルトと言われています。ちなみに7シーベルトで二分で即死






東京の下水施設は21億ベクレルとも言われています。








対処法についても様々な意見がありますから、それぞれがご自分の判断で、自分と周りの大切な人達を守る努力をしたうえで、怯えて暮らすのではなく、楽しく毎日生きていきたいと、思います。


最後に最近話題になった動画を

2011.07.27 国の原発対応に満身の怒り - 児玉龍彦








読んで頂き、ありがとうございました。

























































Android携帯からの投稿

どうもでございます!ずいぶん空いてしまいました。。。。。




さて、今日はお肉について書かせて頂きます


以前まで、オイラは


友人と外食するとき、


なに食べたい?と聞かれると



肉!


っと速効で答えるほどの肉好き



肉を食べなければ、ご飯を食べた気がしないと本気で思ってました。



そんなオイラですが、様々な事実を知り、今では一切食べてないです。



さて、スタミナをつけるといえば、肉




美容にも良いとされる肉



このお肉、果たして本当に体に良いのでしょうか?






牛、豚など、の体温は人間より高く、40度くらいあります。



すき焼きを冷蔵庫に入れた状態を創造しておけば、分かりやすいと思いますが、こういった油は、冷やされると、粘度が高くなり白く固まります。



人間の体温は大体36度くらいですので、動物よりも低いですね。



ということはお肉を食べたら体の中で冷えたすき焼き状態が起こり、血液の粘度が高くなります



そして血液を汚し、急激に酸化させるので、これが、動脈硬化、便秘や肌荒れ、老け、女性では生理痛、冷え性、脳障害、ガンの原因になるといわれています。




お肉を食べて、スタミナを!




と良く言われていますが、



疲れている=代謝酵素が不足している状態



なので、



お肉は消化するのに、物凄く負担が掛かかるので、体内にある酵素が、消化酵素として使われ、ますます代謝酵素が不足していき、逆にスタミナを奪ってしまいます。。




また、お肉は腸内で腐敗して、様々な有毒ガスを発生させ、悪玉菌のエサになります。



腸内の悪玉菌、善玉菌どちらが多いかは、大便の質でわかります。



便が臭いと腸内は悪玉菌だらけ、善玉菌だらけの便はまったく臭くないんですよー




そして、これだけお肉が出回っていると言う事は、それだけ沢山の家畜が殺されているということ。




つまりそれだけ生産しなければならないので、




抗生物質や、化学物質で無理矢理肥らせ豚、




狭い柵の中で、一歩も動けず、飼育された鳥、




某大型ファーストフードの鳥は、二三歩歩いたら骨が折れてしまうような体だそうな。



こっち側のリスクも調べていくと本当に悲惨ですし、ホラーの世界ですね。(笑)




ただでさえ様々のリスクを伴う肉中心の食生活。さらにこんなお肉を食べて体に良いわけないですよね。


安くて加工してあるお肉は、相当危ない質の低い肉が使われているので気をつけてください。




因みに正しく飼育された鳥というのは、餌を上げても順番に並んだり、ケンカしたりしないそうですよ。




健康についいては本当に様々な意見がありますが、肉中心の現代人の生活でこれだけ沢山の病気が蔓延している現実がある以上、



お肉は基本的に食べないのが好ましく、食べたとしても、全体の食事の1割、2割程度が良いのではと思います



体に必要なたんぱく質も、豆類や、野菜からも十分摂取できますし。



人間の歯の特性から見ても、全体の食生活の二割くらいが良いとされています。




お肉を食べないで本当に平気?とよく効かれますが、肌の調子も良いですし、通じもよくなったし、以前より調子は各段に良いです。





最後に、先日、国の基準を大きく上回る放射能が検出された牛が出荷されてしまったとニュースでやっていました。お肉はものすごく体内濃縮されるので本当に食べ続けると危険です。



やっぱり国の体制は現状信用出来ないので自分に身は自分でが基本ですね。





では今回はこの辺で。



この話が少しでも皆様のお役に立てましたら幸いです。




読んで頂き本当にありがとうございました。




Android携帯からの投稿