「ぴこっと」では子育て支援として、習い事の費用の軽減と、社会復帰の準備期間のお母さんの活動を支援しています。
この、「英語であそぼ」もその主旨に基づいた企画です。
ワンコイン500円で親子で英会話が習えます。
先着5組なのでお急ぎください。詳細は下の流山市市民活動推進センターのぴこっとのURLから確認ください。
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ワンコイン500円で親子で英会話が習えます。
先着5組なのでお急ぎください。詳細は下の流山市市民活動推進センターのぴこっとのURLから確認ください。
ぴこっとでは習い事に負担をかけないような仕組みや、教えたいけど場所がないなどの支援をしています。
今回は親子英会話の体験を行いました。流山市民活動推進センターニュースに載りましたので
確認してみてください。http://na-shimin.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-f4b7.html
今日は20歳を迎えた後輩に「20歳になったらできること」チラシを配りに行きました。
成人式は10:30~13:00まで。中では記念行事が行われたようですが、外からは何が行われているかはわかりませんでした。覗いてみたいと思ってもあまりに年が離れすぎてばれてしまうので外から音だけ聴いておりました。
今日はとても穏やかないい日でしたので、800の座席に座れなかった方も駐車場等で楽しく写真撮影しておりました。
20代の投票率は60代の半分以下です。年代別の人口も少なく、投票率も低い世代の声はなかなか市政に反映しづらくなります。
自分が納めた税金を少しでも自分たちの世代のために使ってもらおうと思うのであれば、「選挙に行く」ということを実行することから始めなくてはなりません。
現在では、日本国民なら誰でも、20歳になると得ることができる選挙権ですが、かつてはごく一部の人にしかその権利がありませんでした。財産や性別などで差別されることなく、みんなが投票できるようになるまでには、大変な努力と長い歴史があったのです。
今まで保険会社に勤務していましたので30日まで仕事でした。でも、今年は今日で退職いたしました。
派遣難の折、仕事があり、みんなに親切にしてもらい、とても居心地のいい職場でした。
それを自ら捨てて、困難な道を選択する自分がちょっと自分でも信じられない時があります。
名前が「啓子」ずっとひらき続けるという意味だからでしょうか?いつも最前線で戦っているような気がいたしま
す。
私は人は何か使命をもらって生まれてきていると思っています。それが何なのかを探しながら人生を送っている
と。その何かが早くに分かる人と分からないまま地に帰る人もいるのかと。私の使命は何かまだよくわかりませ
ん。でも、何かの力でいつの間にか手繰り寄せられ、近づいているところにその答えのヒントがあるような気がし
ています。人の縁も不思議で遭う人には別れてもまたどこかで巡り合ったりします。今日別れてきた人たちもき
っとまたいつかご縁があってお会いできるような気がします。それまでお互いの場所でそれぞれの役割を果たし
ていきましょう。みんなに出遭えた縁に感謝して。
最近写真を撮って、みんなに見せる機会が増えた。
自分でも不思議なくらい、着るものによって、また、髪型等で雰囲気が全然違う。
人は会ったときにその人の印象が決まってその印象が2年間くらいは続くらしい。
そうなると最初の出会いはとても貴重。
う~ん。どの写真をみせても「かとうさんらしくない」っていわれると、「私らしい」って?「私らしい写真ってどれ?」
って悩んでしまう。
他人の目に私ってどう映っているのかしら??
人生には決断しなくてはならない場面がある。安易な道を選ぶのも困難な道を選ぶのも自分である。
選んだ限りには前を向いて進む。
1人で歩いている気がしていたが、こんな私を支えてくださる方がいる。それがありがたい。
なんとかその思いに応えたい。そう決意し、動いてきます。
日頃から「自然に学べ」ということを信条にしている。人間は発達しすぎて本来の野性を失っていると思うから。
同じ時代に生きている仲間と協力して幸せに暮らしたい。みんなそう、願っていないのか?
なぜ争うのか?大きな目標を 見失うことなく、小さな問題から手をつけていきたいですね。
小雨降る中自治会の防災訓練に参加しました。
今回はいつものふれあい公園でなく、ふるさとの森になりました。
近くの住人の方が煙体験等の煙が来るから民家のないところでという配慮のようでした。
向小金地区は消防車が入れないせまい道路です。
東自治会は20年も自治会長が変わっていないので慣れた様子で取り仕切ってくれました。
気になったのは若い世代の男性参加が少なかったことです。
祭日の朝は仕事で疲れて休んでいるお父さんが多いのかもしれませんね。
「毎年あるから1回いったからいいやじゃなく、毎年忘れないように繰り返して、定着させることが大事」と締めくく