さすが、文化の秋。お祭りが目白押しです。ちょっと今日は辛口トークで。
そもそもお祭りとは仕事を一生懸命やったことのねぎらいのために、楽しみに準備してその日を迎えるものであると思うのですが、今は祭りがやたら多すぎて、たいして働きずくめでもないのに祭りをやる必要があるのかと・・・。
市民祭りはスタッフは大変で他のイベントに顔は出せないし、文化祭は関係者のみのサークルの発表会だし。
流山だけでなくイベントが多すぎます。もったいない。もっとみんなの気持ちを一つにするような準備と成果が欲しいです。そのためには、市民祭り、文化祭、産業博を一つにして、他の街からも観に来てもらうようなイベントに
していく必要があるんじゃないかな?
どこの自治体もやっているようなものでなく、流山市にしかできないようなものを市民みんなで考えていくようなお祭りを期待します。
まずは参加しないことには意見も言えないということで、市民祭りは生涯学習センターで駄菓子屋を、文化祭は琴演奏をしてきました。