2026 北中米W杯 日本vsオランダ 

 

朝5時から観戦して、2-2のドロー。

 

前半0-0で手に汗にぎる展開、、、というか、隙なく守る時間帯が続いてハラハラ。

ずっとオランダの選手が、どこかに隙は無いか?針の穴を通そうとギラギラ狙ってるのが怖くて、冷や汗たらたら。

 

よくケアして守ったな~という前半に比べて、結果的には後半だけで4ゴールが生まれるという打ち合い。

ふぅ~。このヒリヒリ感がワールドカップだなあ。

 

久保がケガしたのがちょっと心配。

 

日刊スポーツの布陣が、あまりに間違いがひどくて…載せとく。

 

 

試合前にスタメンが表示されてたのに、なんでこんなデタラメな記事書けるんだろうね。

トップの[18]上田とGK[1]の鈴木ザイオンの2人しか合ってない。

まあ、これがスポーツ新聞クオリティーか…。

 

社会の底辺記者どもめ。

 

ただしくは、こうじゃ。

[18]上田

[11]前田     [8]久保

[13]中村  [15]鎌田  [24]佐野  [10]堂安

[21]伊藤洋  [3]谷口  [16]渡辺]

GK[1]鈴木ザイオン

 

 

オランダの選手は把握してないから指摘できないけど、

少なくとも[4]ファンダイクはCB(センターバック)であってSB(サイドバック)じゃない。

 

 

 

え?なに?

海藻の中のようにも見えるな⋯写真にすると。

海藻から顔出したような異形の物体⋯


でも、これは地上でみたんだ。

ふとみた視界の先にクギ付けになってね⋯













はい、海の中ではありません。


どこで見たのかと言うと⋯











ホームセンターの駐車場⋯

まあ、よくそんなのに気がついたよな?⇒自分。


とりあえず、生き物では無さそうです。


で、いったいナニモノ?

教えてAI!


木の実だって!?

ほぉ~、世の中には知らないことがまだまだあるん。






早速、封切りの翌日に観に行ってきました。
 
イオンシネマ…55歳以上だと常に1200円なのね。
 
 
実写化されると、たいていは不評、批判の嵐になることが多いのだけれど、
これは非常に原作マンガに忠実にシーンが作りこまれてました。
 
25巻まで創刊されているうちの、まあ前半部分までしか実写化されませんでしたが…
そりゃ、2時間って枠もあるので、全部は無理なわけで…
むしろ、どこまで実写化するのかな~?と脚本家の腕の見せ所なんでしょうね。
 
で、スーパーマーケットの店員時代を描いていたわけですが、
おぉ…このエピソードを取り上げたんだ、と感慨深かったです。
 
ストーリーを完全に把握しているチチは、焦れる展開も、この先の展開も知ってて
なお、あ~このシーンはやっぱりいいなあ…と、気が付くと号泣してました。
 
となりでハハは、あまりに進展せずに、ゆっくりイチャつく展開に焦れまくって
ずっとにやにやが止まらなかった様子で…。
 
泣いてるおじさんとニヤつくおばさんって、不思議な組み合わせになってしましました。
 
まあ、そんなにこのブログと映画の双方を観られる方はいないだろうという予想のもと
ネタバレ書いちゃいますが…
 
映画では、四つ葉のクローバーの落とし物のエピソードを結構、重要に扱っていましたね。
そんな小さなエピソードが、就職面談に失敗してしまう信子を救うって演出を
この映画のピークに持ってくるんだぁ~、とウルウルしながら思ってました。
 
出演者も有名どころを採用してないのがすごくいいところでしたね。
桜田ひよりさんは、目下、CMやドラマ、コント(笑う犬)にまで出演する勢いある女優さんですが、他は…正直いって全く知らず。
唐田さんはスキャンダルのイメージしかなかったし。
 
でも、モブにスポットライトを当てた作品ですし、もの語りのスローな進み方にすごくあっていました。
 
ジャニタレやアイドルが出演する胸キュンラブストーリーの最近のスピード感が速すぎてしまうので、この映画、原作のスピードが心地よかったです。
 

 
5月最後の週…広場にやってくると、なにやらベトナム人が大勢でミニサッカー大会やってた。
 
 
ガチ目なユニフォーム姿の6チームくらいが、ソサイチ?的なゲーム中。
 
でも、スライディングやタックルの仕方をみるとガチンコ勝負ぽい。
 
でかい金色にかがやくカップも用意されてて…ほぉ…東南アジア選手権かい?
それにしても、近所にこんなにたくさんのベトナム人が溶け込んでいるんだね。
 
ま、その脇のスペースを借りて、おやじはおやじのユルユルみにサッカーです。
 

さいきん、ジャイアン君はこのユニ着てる。
ユニっていうか…コスチュームっていうか…なんでスーパーマンなの?
 
 
2時間半ほど汗を流して…っていうか、結構…足がもう上がらんくなって終了。
 
そのままリヤカー引いてチャリ漕ぐパワーが無いので、休憩がてら野外飯し。
 
 

 
この広場…ちょいちょい、というかショッチュウ、WeddingPhotoの撮影やってて…
 
こんなとこで、汗だらけのおっさんが横たわるのも心苦しい…
 
っていうか、公園の片隅みなんだから、だれが何をしててもいいんだろうけどさ…
 
 

 
軽くカップヌードル啜って、汗が引いてから、腰をあげる。
 
あら。。WeddingPhotoの撮影隊が去ったら、ギター演者が動画撮影を始めたぞ?
 
 
演者の数メートル先にスタンドが取付けられたスマホが立ってるんだけど…
 
ここには音も声も全く聴こえない…
 
マイクもイヤホンもワイヤレスで撮ってるのかな?
 
それとも、全部アフレコするんかな?
 
まあ、ある意味、すげぇ~自由な空間なんだが、ここは。(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
目の前の通りは、もう数え切れないくらい通っているのに、初めて入ってみた。


天ぷらのお店 ぼうず。


店内⋯思ってたよりも広く感じるのと、結構しずかで雰囲気悪くない。(*^^*)

単品だと、それなりの値段になりそう。
で、昼どきなのでランチメニュー。

チチは蕎麦とミニ天丼のセット。


そんなに高いって値段でもないし、
まあ高級天ぷら屋に比べたら普通だけど、
ミニ天丼は美味かったかなっと。

今度は、フルサイズの天丼を頼もうっと。