10月に受けたTOEICの結果が返ってきた。

結果はリスニング220点、リーディング310点の530点だった。


・・・わるい。


どうやれば伸びるのだろうか・・・


とりあえずまた頑張って勉強をすることにしよう。
ちなみに11月のTOEICはトラブルがあって受験すらできなかった。
反省して1月末のTOEICを受験することにしよう!

めげるな自分!!
私は英文法を全然知りません。

学生のときに勉強したはずなのですが、結構きれいに忘れたのだと思います。


先日、後輩に仮定法というものを教えてもらいました。そして今日は可算名詞と不可算名詞というものを教えてもらいました。


今勉強に利用している教材は英文法については何も触れておらず、ある単語を使用した文章とその音声が付いているというものです。


そのため、いろんな英文法が駆使(?)されているのではないかと思いますが、全然気にしてませんでした。


英文法は勉強したほうがいいのだろうか。。。。。


とりあえずは今使っている本の8割~9割くらいまで終わらせてから次を考えることにしよう。
今日受験してきた。


準備不足はしゃーないが、感触は下記のとおり。


①リスニング


英語を聞き取れるようになっている部分が増えたという実感があった。


ただし、受験してこの1カ月の勉強とのあるギャップに気付いた。


それは「言葉の意味」である。


勉強前に比べて英単語を聞き取れるようになった気がした点は勉強の成果ではないかと思った。


しかし、その英単語が何を意味しているのかをイメージする間もなく立て続けに音声が流れていくので、問題に対応できなかったのだ。


勉強方法の方向性としてはいいのではないかと思っているのだが、新たな課題ができた。


「音読」+「言葉のイメージがすぐに思い浮かぶようになること」


こりゃ大変だ。まあそんな感じだからpart3&4どころの話ではなかった。



②リーディング


6割~7割は問題にまじめにとりかかれたが、3~4割は問題に挑戦する時間を確保することができなかった。


この点について、どういった対策が有効なのか考えたが、今やっている「音読」に加えて1日1つの長文(サイズとしては、TOEICのPart7くらいの分量)を読むのがよさそうだと思った。


ただし、私の場合はまだその段階ではないので、まずは今使っている教材を8割~9割までやりこまないといけない。


私の「音読」学習方法だと、なかなか先に勧めていないのだ。


今日時点で約半分弱までしかまだ教材のページが勧めていないからだ。


課題山積だが地道に頑張っていくしかない。


英語を勉強してしゃべられるようになっている人がいるのであれば、自分もやればできると信じるしかない。


がんばろう!!!!!




1か月前に勉強を始めたのだが、実は1年前に英語の勉強を1か月ほど実施し、長期有給休暇をきっかけに挫折した経験がある。


その当時に英語を勉強しようと思ったのは特にグローバル化などといったことからではなく、ほんと、ただなんとなくだった。


だから、休暇中に1日勉強やめただけで、とぎれてしまった。。。


そのときはよくある王道のやめ方で、明日やればいいやの積み重ねでやめちゃいました。


1日勉強するのをさぼると恐ろしいくらいにその次の日に勉強するのが億劫になってしまうのだ。


そこでやめずに1年続けてれば今頃どうなってたんだろう・・・


過去のことはしゃーないとして、今回ばかりは挫折するわけにはいかんのです!



おっと、前置きが長くなりましたが、勉強方法の指針として何をすればいいのかをまず考えました。


情けない話だが、あまりにも英語ができないので、何からやればいいのかを考える段階で軽いパニックに陥りました。


パ二くりながらたどり着いたのがタイトルに書いた「音読」です。


私がいう「音読」とは世間でいうものがどんなのかわからんが、下記のことを指している。


「英語の文章をその文章の音声を聞きながら同じように口にだす」


これです。


「音読」に決めた理由はズバリ「続けられそうだから」!!


ということで、1か月続けてみての感想は次回。
子持ち三十路男がグローバル化の大波にのまれて英語学習を決心!!

一か月前から勉強を始めました。

なんとか英語学習を継続させるためブログをすることに決めた。

これからがんばっていくぞ!