今日は久々な読書三昧~~。
「国のない男」著:カート・ヴァネガット
エッセイ集。アメリカや人類に向けての言葉多数。
皮肉というか、ジョークというかそういうので憤りも書かれてる
けど優しい言葉も。僕には内容がイマイチ掴めなかった。
何回か読めば噛み締められるんやろなー。
「首挽村の殺人」著:大村友貴美
およ、意外とタイトルと連想するようなグロさはなく。
序盤が長くて挫折しそうになったが、リズムに乗れば一気に読破。
ふうーむ・・・・僕はあまり登場人物に感情移入が出来なかったな。
んななか、お料理ちょこちょこ。
ごぼう入り大きいつくね
こういう料理はよくありますねー。下湯でした牛蒡を
豚挽き肉のつくねに混ぜてフライパンで焼き上げたもの。
表面に刷毛で醤油を塗ったので香ばしい~
牛蒡の食感が少し残ってるぐらいが美味しいのです。
