は、WEB面談です

(オンラインデートともいう)



私のマッチングアプリでの

デートまでのプロセスは


いいねを集める

マッチング

WEB面談

リアルデート



就職活動に例えると

マッチング→エントリーシート

WEB面談→1次面接 

というイメージです。笑






WEB面談を取り入れた目的


1、ターゲット層のフィルタリング

ある程度のビジネスマンならWEB会議に慣れているだろうとなんとなく予想。

独断と偏見ですが、WEB会議にも慣れてないようなアナログな人とは私はこの先パートナーにはなれない気がしたので。。


2、対応能力と柔軟性確認

もし手段を知らなかったとしても自分で調べて、ダウンロードするくらいの対応能力がある人がいい。こちらの希望に合わせてあげようとする姿勢のある人がいい



3遊び目的排除

・遊び目的なら面倒くさいWEB面談はしないだろう、100%じゃなくても高い確率で排除できるのでは🤔と予測を立てました



4、「思ったのと違った」防止

私の写真は良い写りのものを

厳選して載せているので、、

話したり動いたりしている姿を見せて、

イメージと違った。と会った時にがっかりされるパターンをなるべく最小限にしたかったのもあります。不安症で自信もないので😅




色々書きましたが、とにかく、

対応力を見たかったので、

まずはみんなが使い慣れているZOOMではなく、その時はまだマイナーだったWebExであえて依頼しました。



また、WEB面談はしたことないけど、なんとかしたいと歩み寄ってくださる方とは、2人で相談して使いやすいツールでオンラインでお話ししました

(ZOOM、LINE電話、ペアーズの機能など)





実際にWEB面談を取り入れてみて

感じたメリットやデメリット

どうだったかはまた次回記載してみます💡











マッチングアプリの準備