5月19日(土)22時過ぎ
大好きな大吾郎が、虹の橋を渡りました。
歩き方がおかしく、フラついていたので
水曜日に病院に行き、ヘルニアだろうのと診断。
金曜日の夜から、痙攣が止まらず
夜中中痙攣してました。 ヨダレが出だしだ時
これは、ヘルニアでなく、脳だと直感。
大ちゃんも、とても苦しそうでした
立てず、歩けず。。
私は声をかけ、側にいてあげるくらいしかなく、、
本当に無力で。
その日は、
大吾郎の頭と顔を犬生で初めてカットしてました。
水を異常に飲んでここ数日、顔や首がいつも以上にびしゃびしゃで。
何か介護みたいなことを、決意していたからです。
土曜は、テレビのお仕事を休んで
獣医へ。
痙攣止めと、1日中闘った大吾郎のために、よく眠れるようにと、注射を3本打ってもらい、
すぐに、痙攣は止まり、大吾郎は深い眠りにつきました。
イビキをかきながら。。
意識が戻ることを信じていたのに、、、
毎日、動物病院に通うと決意したのに、、
夜の10時過ぎに、
寝ながらおしっこをして、そのまま眠るように
息をひきとりました。。
苦しさから、解放されたから
まだ良かったのか、、
心の準備が全然できてません。
まだ、側に大吾郎が、いるように思えて仕方ない。