夜中に、ひとり泣き過ぎて
寝れなかった長久です。


ハロゲンヒーターの灯りで目が

安堂ロイドみたい

ケリーも、来年で10歳だな。。
って考えていたら、段々悲しくなってきて


私が病気が再燃したり、事故に遭わないかぎり、
確実に犬の方が寿命が短いわけで。
お葬式は、こうしよう。あぁしよう。
お別れの話では、、、
目を閉じながら、ぐるぐる頭の中でいろんなことを思い出しては泣き


ケリーを抱きしめ、また泣き


歳を重ねていくにつれ、甘えん坊になるケリーに。
どんどん甘くなる私

私が飼い主でケリーは、喜んでるかな?
こんなに、私のことを愛してくれている子に(視線で分かる
)それ以上に何をしてあげれるか。
どんなに可愛いがっても、ここが最上級ってあるわけではないから
「ケーくん」って呼ぶだけで、
こんなに、うれしそうな表情を見せてくれるケリー。
あ~
また泣きそう

お客様も、愛犬を亡くされて
辛すぎるから
もう犬は飼わない。
・・そう言われる方は沢山いらっしゃいます。
私も、経験があります。
大福(シーズー)が死んだ時、こんなに苦しい悲しみがあるのかと

ケーくん!
これからも、いっぱいいっぱい
愛するからね!
長生きしてね


