大人になってからも学習したい派です。
でも、学習の対象が近視眼的なものになってるなぁと思う最近です。もちろん学習して行くことは大事なんですが、もっと自分のやりたい事、好きな事も学習したい。
そう言いながら、学習したところで何かに使えるかと言えば思いつかない。だから後回しになってるんですが、そんな事をしていたら、結局興味ある対象をいつまで経っても追うことが出来ないままじゃ無いか?と言う事を考える最近です。
学習と言えば最近、kindle unlimited からaudibleに切り替えました。一時期英語版のaudibleを聴いていた事もありました。shoe dogとか素晴らしい本にも出逢えたのですが、結局月に1冊のペースで読みたい本が出てこない事もあってやめてしまいました。
ところが最近日本語版のaudibleが定額聴き放題 (英語版を凌駕する大サービスです‼️)になったのをキッカケに、日本語版をサブスクしてます。定額で、あの本やこの本が読めるなんて‼️ YouTubeと言い、audibleと言い、良質の教材が安価な素晴らしい時代だと思います。
これも最近見つけた素晴らしい教材
今、Audibleアプリで聴いているのは、古谷 徹が朗読しているD・カーネギー, 田内 志文の新訳 道は開ける。https://www.audible.co.jp/pd?asin=B07Q985L2F&source_code=ASSORAP0511160006&share_location=player_overflow
