この夏、長男の制作意欲は高まるばかりで暇があったら「作りたい〜」と、叫んでいます…
何を作るかは決まっていなくても制作意欲が高まるようです。なので、作るジャンルは何でも良いようです。
木工貯金箱
レゴブーストはレゴで作ったロボットを、iPadなどのタブレットを使ってブロックを繋げるような感覚でプログラムして動かすオモチャです。
長男は年長の時にCode.orgを使って、文字を読めなくても出来る範囲でプログラミングをやってました。それが功を奏したのか、レゴブーストの理解が早いです。
ロボット本体の制作開始から2日目にわからないと言うから見てみると、ロボット完成後のプログラミングが僕もわからない所まで進んでて驚きました。
感覚的にプログラミングがわかっているのに加えて、この2年の間に字が読めるようになっているので、理解量が大幅に増えたのかも知れません。このままiPadを奪われてしまうんでしょうか?


