毎週1回の英会話の授業、テキストが終了して、ビジネスの記事を読んで内容について先生と話し合うスタイルになってます。門外漢がトピックに合わせて適当に喋り合うので、面白いブレインストーミングみたいになっています。
最近のトピックは「ウェブサイトの価値について」
ウェブサイトにどのような価値があるのか、どうやって測定するのかといったことを話し合いました。
僕が
「会社というものはそもそも最初から登録上のもので実体がない。ウェブサイトをもつことで人の目に触れられるようになる。つまりウェブサイトは会社の体だ。」
と言うと、
「ウェブサイトというのは触れられないものという意識が強かったので、体という考えは面白いな。」
と妙にウケました。英語でしゃべっていると、日本語でしゃべっている時とは違う発想が出てきます。
自分の中の違う自分に出会える。 僕が英会話をやめられない理由のひとつなんだと思います。
最近のトピックは「ウェブサイトの価値について」
ウェブサイトにどのような価値があるのか、どうやって測定するのかといったことを話し合いました。
僕が
「会社というものはそもそも最初から登録上のもので実体がない。ウェブサイトをもつことで人の目に触れられるようになる。つまりウェブサイトは会社の体だ。」
と言うと、
「ウェブサイトというのは触れられないものという意識が強かったので、体という考えは面白いな。」
と妙にウケました。英語でしゃべっていると、日本語でしゃべっている時とは違う発想が出てきます。
自分の中の違う自分に出会える。 僕が英会話をやめられない理由のひとつなんだと思います。