先日から読んでいた機械学習とプログラミングの本?を1回目読み終わりました。
この本読んで、学生の頃眠たかった線形代数って結構実用的な学問だったんだなと今更ながら少し見直しました。
読みながら配列とかの文法を理解するために、機械学習とは関係無いpythonプログラムも幾つか作ってみました。話が少しズレるけど、その途中でJSONって言うデータ構造も便利なもんだなと関心しました。
書籍の内容は、後最低2回は読み直さないと理解不能な感じでした。取り敢えずもう一度読みながら、何か機械学習に関係するものを実際に作ってみたいです。
スマホがあるとこう言った学習が本当に捗りますね。社会の進歩を感じました。
ちなみに表紙の魚は、結局本の内容とは最後まで無関係でした…