日本じゃあんまり見かけない考え方なんだけど、アメリカのニュースとか見てるとこのdecadeはどうだったか? みたいな話が最近ちらほら。 2000-2010年って言う10年を意識した話なんだけど、意外とこの変化は大きい + 今年が世の事象の区切りみたいな年になるんだろうなってモノを感じます。 特に2009年は10年間たったら世の中大きく変わってるなって事を何度も意識しました。 まぁ、ひとりの人間として考えただけでも20代から30代、社会的な立場も大きく変わってます。
10年前と今とじゃ、世のあり方が全然ちがってるよね。
しかも、僕的には今年はひとつの大きな区切りの年になるんじゃないだろうかと感じます。 おそらく来年は予想もしない大きな変化が来る。。。 身の回りも、社会的にも・・・
まず1 ~ 4月には不況のハリケーン・・・ リストラだとかなんだとか、社会的な弱者は否応無く切り捨てられる。 これは、民主党になってからの政策を見ているともう仕方ない流れです。 労働者保護を重視した政策が始まる前には、出来る限り保護のための負担を減らすべくさらなる切り捨てはやむを得ません。 企業サイドから見ると、これから来る氷河期に向けて身軽になる最後のチャンスかもしれませんから。
でも、それが一巡してみると新たな合理化・統合化の世界が見えてくるんじゃないでしょうか?
良くも悪くも民主党の政策に対する最適化が起こる・・・ それが出来るのが、リストラが一巡した来年のラスト3ヶ月ぐらいから。 そこから社会全体が変わってくる。 変われないモノはさらに切り捨てられると思ってます。 だから自分も変わらなきゃ。
10年前と今とじゃ、世のあり方が全然ちがってるよね。
しかも、僕的には今年はひとつの大きな区切りの年になるんじゃないだろうかと感じます。 おそらく来年は予想もしない大きな変化が来る。。。 身の回りも、社会的にも・・・
まず1 ~ 4月には不況のハリケーン・・・ リストラだとかなんだとか、社会的な弱者は否応無く切り捨てられる。 これは、民主党になってからの政策を見ているともう仕方ない流れです。 労働者保護を重視した政策が始まる前には、出来る限り保護のための負担を減らすべくさらなる切り捨てはやむを得ません。 企業サイドから見ると、これから来る氷河期に向けて身軽になる最後のチャンスかもしれませんから。
でも、それが一巡してみると新たな合理化・統合化の世界が見えてくるんじゃないでしょうか?
良くも悪くも民主党の政策に対する最適化が起こる・・・ それが出来るのが、リストラが一巡した来年のラスト3ヶ月ぐらいから。 そこから社会全体が変わってくる。 変われないモノはさらに切り捨てられると思ってます。 だから自分も変わらなきゃ。