今年度の受験も終わりましたね。お疲れ様でしたお茶



ここからが新たな門出…たとえトップ校に合格してもサボってしまえば意味がないし、今回第一志望に受からなかったとしても、きちんと頑張って勉強を続けていけば6年後には大きな花が咲く🌸



うちも日々精進であります。。



最近うちでは、夜に笑える話を読むのを習慣にしています。



息子が落語好きで、この本↓は頼まれなくても自ら繰り返し読んでいるんですが


 

 


ふと笑えるとんち話なんかも良いんじゃないかなあ〜知恵も付きそうだし。と思い、こちらも購入して読んでいます。というか頼まれて読み聞かせてます。中2に真顔



人に読んでもらうと、また違った楽しみがあるみたいです。


 

 


これは見開き1ページぐらいの短い話なので、幼児さんにもいいと思います。



とんちといえば一休さんですが、他のお話もたくさん載っていますウインク



中学受験って、幼児の頃から始まってる気がするんですよね。たとえ中学受験をしないとしても、読み聞かせは個人的にとてもおすすめです。



そして笑い話の良いところは、研究などでよく言われていることですが、ストレス値が下がるところですね。



受験で心が荒んだ時も、ハハハハ〜ニヤニヤ!となって1日を終える事が出来ればまた明日も頑張れます。親子関係にとってもGoodグッド!



そして教養も深まります。



おしゃれな高学年女子には「落語?なにそれダサ〜」とか言われちゃうかも知れませんが。



男子であれば概ねウケてくれるかも知れません。