小学生の頃に脊髄出血から四肢麻痺を起こしてしまった息子、ケロンの日常生活を綴っています。
いつも応援ありがとうございます😊
宿泊学習
新しい支援体制で
先生とのやりとりがスムーズになって
すっごく快適な私![]()
先日の宿泊学習も
ケロンは色々できるようになったこともあり
順調に終わりました!
頑張っていただいた先生には本当に感謝です!
やっぱり親から離れて1人で行くとなると
本人も自分でも頑張らないと!と思うし
経験として大事だなと改めて思いました。
パパに宿泊学習の感想を聞かれて
お母さんと離れられたのが良かった。
らしいです💦
まぁね。。。
日頃は強制的に一緒ですからね。
ケロンのような身体状況だと
思春期の自由?的な面が
やはりネックになるな
と思いました。
もうちょっと自由に友達とも遊びに行けるような環境ができればいいんですけど。
そういう意味でも
最近の部活の地域移行は
ケロンのような子にとっては
ますます交流の機会が減ってしまうので
問題だなと思います。
地域移行より
人を雇える環境整備が大事では?
先生の負担を減らすには
ワークシェアしかないと思うんですけど。
事務をちゃんと入れるとか
放課後教員を雇って時間差勤務にするとか
そうしたら放課後補習ができたり
クラブやったり
もっと学校を活用できると思うんですよね。
どうしても塾が必要なご時世
なんならもう学校の教室で塾やったら?
別料金で。
子供たちを分断してあっちこっちに振り分けるより
まとめてやった方が効率的ですよね。
効率的だからずっと学校で部活とかやってきたんだと思うんですよね。
問題はそこにちゃんと人的なお金をかけていけるか?ということだと思います。
