小学生の頃に脊髄出血から四肢麻痺を起こしてしまった息子、ケロンの日常生活を綴っています。
いつも応援ありがとうございます😊
新しい先生との関係
結論から申し上げますと
わたくし
非常に感動しております。
いえ
よく考えたら普通の先生になっただけ
とも言えるのですが
本当にふっつーの先生とのやりとりをすることができていまして
めっちゃええ先生や〜🥹🥹🥹🥹
と涙が出そうです。
実際、他の支援級のお母さんとも
全然前と変わった〜✨✨✨💖
と話しながら
まぁ、フツーの先生になっただけなんだけどね
と盛り上がっています🤭
何がフツーって
去年は、話が通じないというか
何言ってるかわからないというか
思い出しても腹が立つのですが
例えば、プール授業について
去年は、最初からプールに入れなくていい、と言ってるのに(危ないから)
今、ケロンくんをプールサイドに上げるためにパラソル⛱️買おうかって話をしてるんですよ!
という💢
いや、だからあげなくていい!って言ったじゃないですか?
無駄な予算使わないでくださいよ💢
脳外科の先生も、
もう水遊びしたい年齢でもないしね。って言ってたでしょ?
この時の理由は、その後のやり取りから推測するに
おそらく、ケロンだけ別課題で準備するのが面倒なので
他の見学の子と一緒の扱いにしたかったようですが
プールサイドでやけどした子もいるっていうのに
(他の見学の子もプールサイドで見学させるの、ちょっとどうなの?と思う)
熱々の車椅子で炎天下見学させるって
危機管理能力どうなってるの!?
と思いましたが
今年
同じくプール授業について打診があり
本人と話し合って①という代替課題を別室でするのと、②で少し身体を動かす形で体育の対応していきたいと思います!
という至極真っ当なお返事が✨✨✨
この本人と話し合ってというのがポイント
そうそう。
学校教育なんだから
生徒とちゃんと向き合ってくださいよ✨✨
親じゃなくて💢
(いやこれフツーですね)
去年は話し合ってもいなかったですし
ケロンも今の支援担の先生とはコミュニケーションが取りやすいみたいで
学校生活もうまくいっています。
先生変われば学校生活も変わる✨✨
ようやく先生ストレスから解放されました〜✨✨
