こんにちは、昨日から閃輝暗点と頭痛に悩まされているうさこです
多分珈琲の飲み過ぎなんだ、、
来週は元気に中村佳穂ライブに参戦したい
かほちゃーーーん!!!!最高!!!ひえ〜い!
脱線した
さて。
今日は、私の不妊治療と子宮の病気について
28歳で結婚して
結婚半年前から自己タイミングをし
結婚半年後から不妊治療のクリニックへ。
30を前に不妊治療を始めたのは
高校時代から不正出血有り
生理中はロキソニンとお友達だったから
不妊治療をする前から産婦人科へ行く度にストレスからの不正出血と言われ続けていた私でしたが、内分泌系に詳しいドクターとの出会いを24歳の頃果たします。
当時私は病院勤務をしていたのですが、その時の主任に先生を紹介していただきました。
24歳の当時に既に卵管癒着を指摘されていたので、妊娠しづらいかもしれないねと、話されていました。
結婚後、妊活中に言われたのは以下↓
左側チョコレート嚢腫
左側卵管癒着
左側卵管閉塞(右側の卵管も微妙、、)
子宮内ポリープ(30歳の時腹腔鏡手術で撤去済み)
子宮筋腫(薬を飲んだり飲まなかったり)
多嚢胞性卵巣症候群(無排卵)
約2年半のクリニックでの治療は
タイミング⇒クロミッド⇒自己注射など
頑張ってきましたが実を結ばず、、、
県内で1番有名な不妊治療専門のクリニックへ転院。
即!!体外受精⇒顕微授精。
なんとなくですが、体外受精をすれば妊娠するんじゃないかなという気持ちがありました。
そして、その後無事妊娠しますが、不正出血がなん度もあり、切迫早産になりながらも、安定期まで持ち堪える。
でも、安定期を過ぎて、安心しきって散歩や外出も増えてきた頃、微量の出血を確認。
多分私は妊娠する前から、病気も多かったし、高リスクでの妊活スタートだったに違いなかったと思います。
でも、そんな中出来る事はやりました。
子宮に少しでも不安があったので、リスクは増やさしたくなかった。何かあればすぐ受診したし、仕事も辞めて安静にする事だけ考えた。夜の仲良しも妊娠中は怖くて一回もしなかった。
それでも、案の定というべきか、出血はしてしまった。そして、子宮頸管無気力症の診断を受ける事になる。
そのまま入院⇒入院4日後、超早産で出産
生まれてからは、毎日が怒涛でめちゃくちゃ大変でしたが、今はのんびり家族3人楽しく過ごしています。
未熟児さんは、赤ちゃんの時期が他の赤ちゃんより長く楽しめますね💗
なんて、言ってるママさんもいたけど、もはや赤ちゃんっていうか、卵の頃から娘の事を知ってたし、人の倍子育てしてる気持ち。
娘は春から一年生なのに、言ってる事まだ3歳くらい。そこがまた可愛いし、ピュア過ぎて素敵なところでもある。
けせらせら、なるようになる。
なせばなる。のだ。
身体は不思議。医学は偉大だ。
気付けば3月だ。これから娘の小学校生活もあっという間に過ぎてくんだろうなー😭今年は家族3人で花見3回くらいしたいなー!!!
