18歳高校3年生、推薦入試が主流なこの時代に、真っ向から一般入試に挑んだ息子。
高2の夏から自分から通いたいと選んだ予備校に毎日通い、本当に良く頑張ってました。
親としては、私立高校の学費に加えての予備校代、そりゃあ大変ではありましたが。
高校受験で県立高校に落ちた時の、冷たいスマホ画面の不合格の文字。
学費がかかる私立になってしまい、申し訳ないと謝った息子。
今度こそ親の負担を減らしたいと、国公立受験を選び、苦手な数学や理科も勉強してきました。
たびたびある予備校の三者面談では、毎回すべての志望校がE判定で、本人に任せるしかないとは思いつつ、現役合格は厳しいのかなぁと不安もありました。
本人も模試の前には眠れなくなったり、かなりナーバスな時期もあったようだけど、本番の共通テストの後は晴れ晴れした表情で、傾向の変わった問題解いてて楽しかったなんて言ったり、余裕すら感じました。
その後の私立試験も、日程が連日にならないよううまくスケジュール立てたのもあり、飄々とした表情でこなし、昨日、とりあえずここまでに合格発表された分を確認したところ、、、
安全校はもちろん、実力相応校2校合格。
そして、かなり無謀と思ってい、第一志望の公立の次に行きたかった難関校に見事合格‼️
ほんっとうに良く頑張った‼️
推薦入試に逃げずに真っ向から立ち向かって、合格勝ち取ったこと、母は誇りに思います。
まだ第一志望の公立の二次試験が残ってるけど、とりあえずおめでとう㊗️
春から大学生です🌸
おめでとうおめでとうおめでとう‼️