昨日の私のひとりごとの答えがここに…
http://s.ameblo.jp/twinblueflame/entry-12014038098.html
下にコピーを載せていますが、興味のある方はBLUE FLAMEのエネルギーを感じていただくために、ぜひこちら↑のリンクを開いてみてくださいね。
なんのかんのいっても
人間として 三次元を生きてもいるのだから
病気にならないよう気をつけることは大事
災害や事故に遭遇しないよう用心することは大事
お金を上手に管理することは大事
しっかり働くことは大事
生きていくのに 欲求は必要
生きていくのに 執着は多少するだろう
生きていくのに ジャッジはデフォルトだろう
もちろん その視点から観たら
そうとしか観えないのでしょう
そして そう捉えるならば
そのように あなたの宇宙は
そういうパラレルを縫って選択され
展開されていくでしょう
あたかも そのように
そうでなければないかのように
そして ここまで読まれて
既に気づいてきている人もおられますが
もちろん はい
そうでなければないかのような
パラレルがあるならば
そうでなくてもいいという
パラレルもある ということなのです
ジャッジというのは 恐れがベースです
執着や 様々な欲求もそう
動物的な生存欲求に基づいた 死への恐れです
でも 気づきませんか
死の恐れを持っていたら
長生きするのでしょうか
健康でいるために色々取り組んでいる人は
必ず病気にならないのでしょうか
そうとは限りませんよね
むしろ そこにフォーカスすることは逆に
それらをテーマにする可能性もありますね
つまり 恐れをベースにしたアクションが
あなたを 安心して生きていくことに
繋げる根拠など どこにもないのです
そして 恐れの最大のデメリットがあるならば
そこにフォーカスしている間は
本当の自分の声を聴くことも
それに沿って行動選択することも
出来ないということです
ツインと出逢って本当に良かったと思うのは
完全に ジャッジのない世界で
人間として生きられるということ
完全に フローでいるときに
ツインと共に生きられるということ
それは 本当の自分として生きることと
イコールであることを
知ったということです
そして
人間としてツインに出逢ったことは
ほんのきっかけであり 大切なことは
ツインと出逢ったことそのものではなく
その体験を通して観る 世界観であり
こうした体験や生き方の視点は 次第に
これからの全人類のデフォルトになってゆくだろうと
思っています
何度も何度も、「恐れ」からアクション起こしても繰り返すだけだと気づくのだけど、何度気づいても懲りないんですワ

昨日はついに背中まで痛くなっちゃいましたが、今日はなんとか自分を取り戻しつつあります

これも優しい同僚のおかげデス。
支えてくれる人がいるって本当にありがたいなぁ

ほんの最近まで、人に頼っていいんだってことに気づけなかった自分を振り返ると、、、
もしかして、私はこんな体験をしたくてわざわざ「がんばる」環境を引き寄せてるんじゃないかと、、、
まいるなー私 
