先日モニター体験させていただいた京都のぐりさんの「宇宙にモテモテ~笑」ワーク。
このワークについてのぐりさんが書かれているのを読んでいて、ハッとしました。
すごく当たり前の存在、いつもなら見逃してしまうような存在、目に見えない、頭で認識できない無数の存在が、常に自分に愛をささやいている…

今朝、これを読んでいてハッとして、そしてなんだかとってもあったかいものがスーッとしみこんでくるような気持ちになりました。
ああ、本当にそうだなと。
ちょうど通勤電車の中で、窓の外には雨に濡れた色鮮やかな緑が流れていきました

いくつもの奇跡の末にこの地球に生命が誕生して、今、私がここにいる。
太陽とちょうどいい距離に地球があり、月とちょうどいい距離に地球がある。
どちらもその奇跡が起きなければ私たち生命は誕生できなかった。
(最新の研究によると、潮汐がなければ地球で生命は誕生しなかったらしいです)
空気も水も、あたりまえのようにあるけれど、ちっともあたりまえじゃなくて、今私のまわりにあるものすべてが、本当はギフトなんだなぁと

つい感謝を忘れて「被害者意識」にとりつかれたりして。
思い癖はなかなか変わらないけれど、三次元の人間である限りそれも仕方ない。
何度も何度も同じことで悩んだりするけれど、そのたびにここに戻ってくればいいのかな。
私は奇跡の末に生まれたのだ。
そして、
私を生かしてくれるすべての存在に
感謝

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