ああ、そうなのかと思うことが心屋さんのブログに書かれてた。

「知ってた」けど、認知できてないんだな。


★お前のそういうところが気に入らないんだよ |心屋仁之助オフィシャルブログ「心が風に、なる」Powered by Ameba

http://s.ameblo.jp/kokoro-ya/entry-12055430123.html


「正しさにこだわる人には」
「自分の正しさの逆“悪”が現れやすい」

これが「被害者モード」の特徴です。
「自分はひどいことをされる人間なんだ」という

無意識のセルフイメージが作り出す現実です。
これを変えない限り「外側」の現実は続きます。

他人が強制できるものではないということ。







「気持ち」を言えない人は
「それはよくないことだ」という「正論」「建前」を

「言いたくなる出来事」が
目の前に現れ続ける、ということです。


「自分にとっての悪」を
「正そう」とする行動から

「善悪を超えた自分の本当の気持ち」に
気づいて、伝えられるようになるまで

そういう出来事は
目の前に現れ続けるということ。




一昨日の出来事は、まさにこういうことだった。



仕事上は「正しさ」を追求せざるを得ない職業なのだけど、それすらも選んでるんだろうね、きっと。



要は、「気づき」続けるしかないのね~