今日は 梅雨らしく 一日
です。
昨日行ったカフェには たくさん本が置いてあり その中の1冊 カエルのピング が気になりました。![]()
内容としては 池の中で育ったカエルが 池が段々小さくなっていくので、もっと大きい池を求め旅にでる。
そこで、フクロウに出会い 色々と学んでいくという 内容です ![]()
私が うむむ。。。 と考えた 一文
困難のない道に行っても どこにも 到着しない
確かに 仕事でも大変な思いをした方が 色々と勉強できます。
でも、出来れば そうそう辛い思いをしたくないっていうのも 本音。
この年になるまで、それなりに色んな経験をしてきた と思うけど、挫折の少ない人生を歩んでいる人も世の中にはいるわけで、
やっぱり そーいう 人も どこかで勉強しなければ いけない 時期はやってくるのかなぁ。
この カエルのピング 考えれば考えるほど 奥が深いです。
最近、こーいった 人生とは??? 的な本多いですよね。 あまり読んだりしないのですが・・・
そー言えば、オーストラリアでワーホリ中に日本で流行っていた本
負け犬の遠吠え
この本読んで、凹んでいる女子多かったなぁ。
内容は前向きになれるモノだと言ってたけど、私はいまだに 読んだことないです
当時付き合っていた彼に この本の事を言ったら、 信じられない と言ってました。
まあ、彼はまだ若いというのもあるし、外人だったので、根本的に考え方違うんでしょうね