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我ながら遊び人の3連休

金曜夜、仕事終え単身、歌舞伎町。


25歳OLが久々東京に出張と言うので合流。

外食系産業の店舗開発をしているので出店時は忙しい。


で、こいつ。給料が減り、暇になってきたらしい。


で、始めたバイトがあるらしい。


デリヘル



聞いてびっくりした


そんな感じで二人酔っ払い

気付けばホテル


こいつは俺の体洗いたいと言い出し


俺泡王子。


激エロ・・・なんだこれ?


俺の体つばだらけにしやがって・・


なんやら色々命令してくる  ど変体女。


なんやらわめきまくるど変体女。


帰り際に「今度3Pやろうよ、友達呼んできて!」だって


誰が呼べるか!

何ていうんですか不況感

サンドラ和田周辺の坂道でエンストぶっこいた。

びっくりして屁こいた。

選挙があると町並みがかわりんすなーの今日このごろ。


最近、病んでます。


アクティブ過ぎる性格が大不況に負けてるからです。


毎週末飲みとか当たり前でしたが、そんな生活してたら世間からアホかと思われる。そんな時代になってきました。


バイトを軸に過ごす学生にゃマジわかんないだろうな。


ボーナス商戦でがんばる販売店もメーカーもこの6月、7月で戦線離脱の一途をたどるのでわ・・





お金は人を安心させるし、狂わす。なんやねん。



うちのじいさんは音楽家で500万のスタンレイのピアノ2台、スピーカーは100万の2台もってて家は6億円の豪邸でやんした。ストラバリウスのバイオリンもマフィアからレンタルしてた。


そげな家系は財産相続で大荒れ。


結果は狂気に満ちた長女おばさんの独り勝ち。


一方、次女家系のモノは音楽から足をあらった。


長女家系の子供は仲良かったが、そこから20年会っていない。


哀しいトラウマです。元気かなー?・・・40手前でキャバクラ通いのニートだそうだ・・・・


次女家系の子供は音楽を止め、スポーツに走る。


もうカタワレは子供がJリーグ選手になった。音大教授二人の孫がね(笑)



うちに遺産は入ってたら俺どうしてんだろ?


きっと、自分を形成する我慢強さと根性がカラッキシだろな。嫌な奴。けっ



PS


最近思った。

育三郎は売れるかも











わりと事件

あいかわらず、30代半ばだが飲み友達は皆大学生という変なおっさんです。

皆、夜の人間ではない普通の学生ちゃん。こんな子達と飲んでて俺は結婚できるのか??とまた思った。

 そんな最中、友人から女の子の紹介を受ける話が舞い込んできました。

年齢は3個も年上のおねえさま。年上ってかつての歴史から考えられないのだがね。

一度友人づてにお会いしたことはある。


で、この人、割と有名な声優さんらしくて名前をネットで検索すると何万件もヒットするんです。

知ってるアニメも結構あるし、CDもかなりだしてるし、ファンクラブもかなりいらっしゃる。

もし、付き合う事になったら、オタクちゃんに殺されるかも(笑)


まぁ、若い子と遊びすぎだから、現実をみなきゃなぁ。




話変わって変な話。


先日、激務の仕事帰り、夜中の1時。

帰宅途中の橋の上を歩いていると、下からびしょ濡れの女が這い上がってきた!!

裸足でスウェットとTシャツはびしょ濡れ、歳は23ってところだ。


うめき声をあげながら、誰も居ない橋のふもとまで這い上がり泣いていた。


尋常ならぬ様子に、「どうしたの?」と声をかける俺。


「わたしなんていらないの・・・・・・虐待をうけてきた私の気持ち・・・」


即座に橋の上から川に身を投げた事。酔っ払いである事と、精神的におかしくなっている事はわかった。


さらにこの女・・・・・・かなり美人・・・


「もうやだ、何これ!といいながら濡れた服を脱ぎだし裸になりやがった。」


やばい、グラビア級のナイスバディだ・・と思ったがこの精神状態に対し変な気は起きない。


とりあえず、なだめ、帰宅するよう説得したがダメ。


こんな裸の若い子を路上に放置はできないので家に帰り、俺の服とサンダルとタオルを取りに帰った。


手渡すと感謝の気持ちがあるのか無いのか着替えだした。


男物のロンTを着てる姿はかわいいが乳首透けてた(笑)


で、「暖かい紅茶が飲みたいよ!お兄さん・・・」だと。


ちょっとムカついたが・・買ってきてやった。


そこから、朝の5時まで路上でメンタルヘルスケア。とにかく話をきいてやった


仕舞いに俺の事を神とか言い出し帰らせてくれないし、帰らない、何しろウザイ。


手を繋いでだの、助けてくれたから何でもするだの言ってたが、千鳥足のその子はかなりウザイ。

なんだかんだで、つき指しているその指の派手なネイルの手入れ具合をみるとそれなりに社会には出てると見受けたので酔いも覚めればなんとかなるだろうと判断。


翌日もハードワークな俺はその子を駅前のビジネスホテルに独りで泊めてやる事にした。


自腹で1万円がいたい。


そのときに発したその子の言葉「それなら最上階の夜景の綺麗な部屋がいい!」


マジぶっころ!!てか朝だし、夜景ってか目の前不動尊やし、


部屋に案内するも甘えられ、引き止められたが仕事最優先。


まだ一時間は寝れるので俺の名前入りのタオルは奪い、連絡先は教えずに俺は帰宅した。


マジ疲れた。


どうなったかなー部屋で自殺してなきゃいいけど。





















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