回転寿司だと思っていったらまさかのレーンがまわらないというある意味お皿がまわらないお寿司屋さんでした(・∀・)
手書きで書かれた絵に色鉛筆
で塗られたお寿司とかが描かれてるメニュー表をみながら店員さんに口頭で注文。ある意味カウンター席みたいな感じよね!
ネタはまぁまぁ美味しかったんだけど薄暗い感じでちょっと汚かったのはマイナスポイント

そして何にびっくりしたって途中一度だけレーンが動いたことですよ。
のっていたのは大量に重ねられたお皿だけでしたけども!
それだけのために存在するレーンとかレーンの存在意義がかわいそうな気もした瞬間でした(苦笑)
お寿司食べたあとはタクシーで来た道を歩いて戻ったんだけど、私が5分ちょいで歩く距離を1時間かけてゆっくりゆっくり進みました。
ふだんなかなか歩かないおじいちゃんだからかなり疲れたみたい

3メートルくらい進んで休憩したりした時もあったし(^_^;)
それでも頑張って歩いてくれたおじいちゃんナイスガッツ

夜に帰っていったけど、次泊まりに来た時はまた歩かせるから頑張れー!
今度は創作寿司につれていくぜっ!
今日はゆっくり休んで下さいまし~。