川崎de子育て あねごメモ

川崎de子育て あねごメモ

神奈川生まれ、神奈川育ち、子育て真っ最中のあねごが、電車と徒歩で行かれる子連れスポットをメモメモします♪

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お正月にもいってきたのですが、GWにも京急平和島駅から無料シャトルバスでている「鉄道祭」へいってきました。


▼京急の社員さんの手作り折り紙。愛情を感じます。うちはHPからダウンロードしても愛用しています。翌日、鮫洲駅の京急グッズショップ「おとどけいきゅう」に行ったら、折り紙が売ってましたよv



▼ミニトレイン。すごい人気で40分並んで(親が)乗りました(子が)


▼絵本コーナー。読み聞かせの時間帯とは違いましたが、ゆっくり読めました。周りに椅子があって便利。


▼今回は、スタンプラリーがありました。景品は、特製京急シール!特別切符を挟むところもあって、思い出になります。


▼赤、青、黄のパネルがあり、制服と帽子も貸してもらえる、撮影スポット。

「屋内」なので、小さいお子さんでも、安心して回れるイベントだと思います。平和島駅から離れてはいますが、無料シャトルバスが出ているので、それを利用すれば歩かなくてすむかな。

グッズ売り場も拡大していたので、普段鮫洲駅に行くことのない人には一石二鳥かな。トイレも会場内にあるし、ところどころ椅子も用意してありました。荷物を持って歩くので、時々休めるとありがたい。


「折り紙体験ブース」「絵本ブース」「ミニトレインブース」「京急グッズ売り場」「写真撮影スポット」「スタンプラリー」を楽しんで、二時間ほど滞在しました。

旦那様は競艇場へ芝刈りに、私は息子と鉄道イベントへ心の洗濯に。


あまり暑すぎない日だったら、奥の東京モノレールまで徒歩で移動して、車両を眺めたり、流通センター駅からモノレールに乗車するのもいいそうです。


個人的に、京急と小田急、江ノ電は、社員さんが駅を降りたところから親切!パネルだったり、人員配置だったり、声かけだったりさまざまですが、おもてなしの心を感じます。お勧め!

ここからは、鉄道関連のイベントを、初心者向け~中級向けに分けて振り返ってみようと思います。今思いついて書いているだけで、あねごの私見です。


◆初心者向け

・駅見学

特に東海道線には、特急が止まるので、横浜駅や東京駅へ、見に行っていました。

その後、東武線スペーシアを見に、浅草駅へ行ったり、江ノ電に乗りに行ったり、小田急ロマンスカーを乗りに行ったりしました。


・鉄道会社直営やコラボの、鉄道グッズショップ

小さい店舗です。Nゲージの展示や、ガチャガチャがあったり、プラレールで遊べるコーナーがあったりします。鉄道会社関連なので、基本的には、駅の徒歩圏内にあります。

海老名駅:「ポポンテッタ」with小田急

品川駅:「ポポンテッタ」京急

新宿駅:「TRAINS」、和泉多摩川駅にもあります。

鎌倉駅:「江ノ電グッズショップ」

藤沢駅:「江ノ電グッズショップ藤沢店」


プラレールショップ:スカイツリー店、東京一番街キャラクターストリート店(どちらも限定品あり)


・百貨店×鉄道会社のコラボイベント

子供が小さいと、天候が気になりますよね。荷物増えるし面倒だし。でも、屋内なら、気温も天候もクリアできるし、イベントの規模が小さい、トイレの心配も百貨店なら、おむつ代え台もあって安心でした。

実際に行ったのは、

「京急上大岡駅の上大岡百貨店おもちゃ売り場のプラレールイベント」

藤沢駅のさいか屋「江ノ電」イベント

新百合ヶ丘駅「エルミロード」の小田急イベント、です。


※ポイント

自宅出発から、目的地到着のルート、時間、乗換、徒歩距離が重要になると思います。

朝一番に出かけて、トレインビュースポット・ショップなどに行って、お昼ご飯を自宅で食べるorお握りや串で食べられるような簡単なおかずを天気のいい日に公園で食べる、などがおすすめ。混雑を避けつつ、お昼寝が帰りの電車ですんじゃったり、自宅でお昼寝させたり。


◆中級

「一年に一回の各鉄道会社の車両基地祭りに行く」


ちなみに、上級だな~手が出ないなぁ~と思うのは、地方や豪華寝台特急です。高価な機材や切符がないとできないことは、うちは手を出していません。あくまで、交通費、プラス土地の名産品を食べるスタンスで我慢。


関東のJR,私鉄の車両基地祭り。


小田急:「小田急ファミリー鉄道典」海老名車両基地で行われる。10月3週目の土日が多い。

京急:「京急ファミリー鉄道フェスタ」久里浜車両基地で行われる。5月4週目の日曜日が多い。

江ノ電:「タンコロ祭り」11月末~12月頭

東武:「東武ファンフェスタ」12月1週目日曜日が多い。

JR:「鉄道の街 大宮 鉄道ふれあいフェア」(貨物列車もあり)

(五年に一回、大田区の東京貨物ターミナル駅××周年記念フェスティバルがあるので、次回は2018年じゃないかと予想中!)


これ以外に、「鉄道の日」付近に、駅構内などであちこちでイベントがあるので、検索したり、駅のポスターを見てみるといいかも!


車両基地祭りは、数時間歩き倒すので、ベビーカーでいけるところはベビーカーで、だめなところは歩かせるか抱っこになります。枕木や、砂利の上を歩いて、レールに保存しておいてある車両に近づいて見学します。地元の食販ブースが出て、B級グルメがおいしい楽しみです。


☆うちが行くとき、もって行くもの。

・レジャーシート

・折りたたみ座布団

・ウェットティッシュ

・ジップロック(汚れたタオルや洋服、ごみを入れるなど)

・水筒(ストロータイプで、首から下げます。子供が好きな時間に飲みます)

・飴など、小分けのお菓子。すぐに出せるようにしておく。

・レインコート、軽い折りたたみ傘

・子供用リュック

・絵本

・おにぎり、余力があればおかず


服装は、カーディガンやパーカーなど、屋外の日差しや、寒さを調節できるように準備。

日焼け止め、汗拭きシートも役立つ。

リュックサックで両手をあける。

グッズは沢山買っちゃう場合は、エコバックを持っておくといい。

靴は、一番歩きやすいスニーカーにしないと、砂利の上を歩けない。

子供は転ぶので、長ズボンがお勧め。

もちろん、ゴムひものついた帽子は必需品。


☆タイムスケジュール

・9時には最寄駅に到着するように。

・10時ちょっと前くらいから、ゲートを空けてくれる車両基地が多いので、車両基地へ向かう

・並びたいブースへ並ぶ。いくつか予約がいらないブースがあるので。体験コーナーのこと。

・早めに食販ブースへ行き、食事ゲット。

・大人気なことが多い場合は、テーブルが満席かもしれない。そのためのレジャーシートと座布団。日陰が取り合いになることもある。

・車両を見学したり、写真に収めたり満喫する。

・グッズ販売は、文房具などはすんなり買える。車両から外したプレートなどは別ルートで並ぶ列があったり、事前にはがきで申し込んだ人が買う権利があったりするみたい。

大体午後には満足するので、岐路へ。夕飯作る余力を残しておくか、用意してから出かける。

・誇りまみれの子どもをお風呂へ!自分ごと洗ってさっぱり。布団の上に絵本を置いておく。プラレールも可。

・夕飯をテーブルに乗せて、食事に。歯磨きしたら寝ましょう。


ざっくり書きましたが、この四年ほどで、足腰が強くなったような気がします。息子の。早い段階で、出先で「抱っこ!」とせがまれることがなくなりました。


上記はイベントだけご紹介しましたが、

「てっぱく」や、「東武博物館」もお勧め!

トレインビューの公園、カフェ、レストランも検索して探してみるのもいいと思います。


何より、「駅のホームや、構内の歩き方、マナー」をじっくり教える機会があるっていいことだと思うんです。怪我や、事故から少しでも、息子自身で遠ざかってほしいです。私たち親と一緒に歩かなくなっても。


小田原に行ったとき、東海道線の緑色と、オレンジ色が、どうして選択されたのかという話を息子にしたことがあります。そこから、名産品の話になり、神奈川のどこに小田原があるのか、小田急線と東海道線の交わるところ、、、と頭の中で知識がつながっていったようでした。地理を点で伝えていって、線につながり、面につながったらいいなと思います。


思いつくまま書いてみました。

息子が子鉄の道を歩み始めてから、キャラクターの威力に度肝を抜かれ、すっかりママ鉄に変化した私。二人で出かけたあちこちの話と、子鉄(電車と言うキャラクターという捉え方でもいいかも)のよいところもあるんだという気持ちを書いてみようと思います。


息子がまだ1歳過ぎのころのことです。二歳になってはいなかったと思います。保育園の朝のおむつ代え台の、子供の目線の横に、ドクターイエローのカレンダー写真の切り抜きが貼り付けてありました。毎日見ていたことは確かです。ある日、ショッピングセンターをぶらぶらしていると、主人がドクターイエローのスニーカーを見つけ、購入してみると、それまで自宅を出るときや、保育園を出るときに「自分でやる!」という嫌な親子バトル30分×2回は、あっという間に1分までに短縮されたのでした。


それまで、何がいけなかったか?

「靴には種類があることを親がわかっていなかった」

⇒当時のプラレールシューズシリーズは、「スリッポン」「ズルッポン」とう、足の入り口がゴムでできていたので、足をつっこめばいい作りになっていた。


「キャラクターを馬鹿にして、無地や柄でしか身に付けるものをそろえていなかった」

⇒「ドクターイエロー新幹線の靴!俺の!」という、息子のテンションの上がるポイントを抑えていなかった。

⇒やる気スイッチが、息子にとっては、電車・新幹線。


こんなきっかけから、我が家は、「やる気スイッチ=電車・新幹線」という共通認識が出来ました。


歩いていれば、十分間でも何本も電車が通る地元です。保育園の往復だって、習い事の往復だって、電車が見えます。ちょっと機嫌が悪い様子が見えれば、「息子!ほら、スーパービュー踊り子だよ!格好いいねえ!」「あっあの珍しいカラーリングの特急の名前はなんていうんだろうね?!」とテンション高めに話しかければ、すぐに機嫌がよくなったものでした。


当時、親戚のお見舞いで、隔週で二時間の電車乗車時間を片道かけて、出かけなければいけませんでした。このとき困ったのは、どうやって息子をあやそうか、ということ。そんなとき、電車の写真が表、裏に電車のプロフィールが載ったカードをスライドさせるタイプの絵本があることを知りました。見つけられた分、全部買いました。プラレールをほそぼそ集め始めたのもこの頃でした。


電車の絵本、図鑑、カルタ、トランプ、ドリルなど、電車グッズを買いました。

息子は、ルビが振ってあれば大丈夫なようで、食い入るように読んでいました。

ひらがな、カタカナ、アルファベット、数字、色の名前、地名、駅名、名産品、路線図が頭に入っていったようでした。


「電車・新幹線」を「導入部」に持ってきて、息子の注意を引き、

総合的な学習の時間のような感じで、内容を発展させたり、強く印象付けたいなと思いました。


それで、季節の臨時特急を調べ、止まる駅の時刻表を見て、ホーム番号を抑えて、見学に行ったり、東京駅の新幹線ホームへ、入場券を買って、見学に行くようになりました。


息子の頭に、「横浜駅」と「東京駅」がインプットされたようでした。

ここから、各鉄道会社のイベントを調べるようになりました。後編へ続く。

うちの旦那様が、公文経験者で、算数の先取り学習をして、小学校卒業時に、中学卒業レベルの教材をやって、部活入るくらいでやめたような話でした。学年って、リミッターになっちゃうのってもったいないよね・・と話して、数ヶ月寝かしたり、いろいろ比較検討した結果、「まずは無料体験できる学習サービスを探してみようか」という意見に落ち着きました。


我が家の条件を洗い出してみると、

1)毎月の教材内容がサービス会社に決められることがなく、本人のペースで早めたり遅くしたりできる

2)一ヶ月あたりの教材費用は、限度を設ける

3)本人の性格を考慮すると、周囲と比較して発奮するほうがよさそうだから、通う教室タイプ

といった感じでした。私は「ポピー」使ってましたが、当時は(ずっと昔ですが)チャレンジのほうがポイントためて交換できる品物が豪華で、うらやましかったのを覚えています。そこまでつらいとは思わなかったのと、「付属の読み物」がすごく楽しみだったのを覚えています。


さて、公文が通える場所にあることが分かりました。知り合いは、通っていないようでしたので、特に事前にお話を聞けたりはしませんでした。無料体験の日程は、年三回で、2月、5.月、11月あたりだということがわかりました。HPから、申込み日時になったらメールをくれるサービスに登録して、無料体験二月分に申込みをしました。


2月に全部で四回無料体験に通うことになり、一月のうちに、実際に教室に行って、今までの自宅での学習週間や、内容はありますか、とヒアリングを受けたり、幼児用の教材を試しにやってみて、この教材からやってみましょう、と体験用の教材も決めました。


全四回を受けるだけでなく、送り迎えや、生活の中で、教室に行く日ではない日にも、自宅学習ができるかどうか、無理のない時間はどれくらいかなども、考える二週間になりました。こくご、さんすう、えいごの三科目の中から、どれを選んでもいいし、全部選んでもお試しできるとのことだったので、少ない量で、三科目を体験させてもらうことにしました。


本人が、一番食いついたのが、えいご。ペン型の音源から流れる教材の歌が、ヤマハで習ったものと重なる曲目もあって、「ヤマハに似てる!」と大喜びしていました。(ペン教材も自宅に貸し出していただけました、数に限りがあると説明ありました)


何教科やるにしても、最初は一教科から初めて、子供本人がしんどいと思わないように、ゆっくりスタートすることをお勧めします、と先生からもアドバイスがあり、我が家はえいごだけ正式に申し込むことに決めました。


二週間、教室に通う以外に、自宅での「勉強習慣」や「本人のモチベーションを上げる・保つ声かけ、サポート」ができるかどうか、親も自分で試す二週間だったなーと個人的な感想を持ちました。

今のところ、入学前というのもあって、まだ学校の宿題が始まっていないので、公文オンリーで自宅学習を開始しています。この後、学校の宿題との兼ね合いが不安点です。



「ドイツクリスマスマーケット」と一緒に、屋外スケートリンクが出ていたので、通りがかった息子が「やりたい!」というので、スケートしてみました。貸し靴500円、入場料500円です。100円で、コインロッカーが使えます。中くらいのと、普通サイズのものがありました。


子供用には、歩くためのスケート靴と、大人と同じすべるためのスケート靴が用意されていて、子供用は18.cmくらいだったと思います。大変混雑しますし、嫌がらせのように見せびらかすためにおじいさんがすごいスピードで走っては急に止まることを繰り返すので、大変危険でした。


外枠につかまって、ちょいちょい進むくらいのキッズが多かったです。手袋は入り口で200円で急遽買いましたが、軍手やスキー用の手袋なんてもって行くといいかもしれなかったですね。

この後もう一回すべりにいって、一回目は大人と同じすべる靴、二回目は子供用の歩く靴にしたところ、一回目は「明日も行く!」と言って聞かなかったのに、二回目は「もう帰る!」と言っていたのを見ると、一回目のほうが楽しかったみたいですね。来年は、18cmより足も大きいでしょうし、すべるほうの靴を選ぼうね。


横浜駅から、馬車道を通って歩いていきました。なかなかいいお散歩コースです。


▼アンバサダーの「ドナルダックルーム」アメニティも全部ドナルドでうれしい。この後、左側へ落下防止用の柵を設置していただいて、ゆっくり眠ることができた息子。普段はお布団だからね、慣れないよね。寝相は親たちよりだいぶ良いよ。



二日目の朝は、15分早くパークに入れる権利も捨てがたかったのですが、シェフミッキーの予約を取っていたので、朝はミッキー、ミニー、ドナルド、デイジーとそれぞれ写真撮影をしてもらいました。ちゃーんと、どのテーブルに撮影に回ったか、スタッフさんたちが把握しているみたいでした。ドナルドたちが、カメラのシャッターを押してもらうためにスタッフさんを呼んでくれたvうちの子はデイジーにメロメロでした。


シェフミッキーで朝食をとった後は、チェックアウトして、シーへ!リゾートクルーザーを待つ間も、ディズニーリゾートラインの写真を撮ろうと頑張るママwホリデー用のデザインのものは撮影できず!!無念!!




シーでも、ベビー・キッズ用品の「キス・デ・ガール・ファッション」でお買い物タイム。(ちなみに、クリスマスプレゼントは、一日目の「トイ・ステーション」で、プラレールをお義母さんから孫へ買っていただきました)特に、女の子の姉妹のおうちにプレゼントするときは、ここでおそろいのワンピースを買って行ったりします。ディズニーなら大体女の子は喜んでくれるかなって。


▲トリトン王でさえサンタさんに!!


お義母さんは、もともと吹奏楽がお好きなので、「ビッグバンドビート」へご案内。大変喜んでいただけました。冬の間のカクテルを、あちこちで買って飲んでました。ホットワインのロゼは、干しいちじくとオレンジが入っていて、ホットワインってこんなにおいしいんだーときゃいきゃいしていました。


昼は、あちこちのテイクアウトのお食事を買って、少しずつシェア。

夜はマゼランズで四人とも違うコースを頼みました。今まで何度も挑戦してたけどことごとく予約取れなかったマゼランズ。感無量。食事中に、夜のショーが始まったけど、寒いし、前日のOnce Upon a timeで満足していたので食事続行。食事が到着する前に息子撃沈、夢の中へ・・。


日曜日にランド、宿泊して月曜日にシーという行程にして、取れる予約は全部取っていったお泊りディズニー。往復高速バスで疲れ知らず。でも二日間ともずっと歩いていたので、かなりの歩数になってました。普段から車両基地祭りで長時間歩きとおすことが多いので、そこらへんは息子は問題なしでした。大きくなったなあ。

経緯は、お義母さんが、ぜひとも「お泊りディズニーを体験したい」と言うので、手配と案内を頼まれたことがきっかけ。我が家は夫婦同じ健康保険組合に入っていることもあって、春の時期の健康保険組合のイベントでディズニーに出かけますが、それ以外のシーズンには、まず行ったことがない。毎年イースターばかり・・。クリスマスの素敵な季節に、お義母さんを案内するにいたって、気を配ったのは、「前泊してもらって、川崎駅前からの高速バスでランド入りすること」「キャラクタールームを取ること」「お食事はできるかぎり予約をしておくこと」「帰りは高速バス乗り場まで送ること」です。




予約サイトに入って知ったこと。(私たちは日帰りでしか行ったことがありません)

宿泊者専用に、レストランの予約枠があるのですね!!

今まで取れたことのなかったマゼランズも、ご縁がなかったシェフミッキーも!!

よって、一日目夜ご飯は、早い時間帯にクリスタルパレスレストランで、クリスマスビュッフェ。息子も食べられるものがいっぱいあったので、ビュッフェは量も調節できるし、よく選びます。


息子対策としては、もう体も大きくなってきたと言うのに、700円×2日分をまとめて、ベビーカーを借りました。何故かって?荷物が多い&、息子そのものが荷物になる(寝る)・・。朝早くから出かけると、さすがに夕方には眠くなるみたいで、眠っちゃったときは、ベビーカーに乗せました。これも最後ですね。




宿泊者のサービス内容に、パーク内での買い物した荷物を、宿泊ホテルの部屋まで持ってきてくれるというのがあったので、友人への出産祝いを一日目のランド内にある「ベビーマイン」でどっさり買ったときに、依頼しておきました。おかげで、少しでも荷物を減らすことができました。買い物する順番と場所を先に決めておいてよかったなと思います。


事前に、自宅からレストランの予約を取っておいたので、それにあわせて移動して、ショーを見たりアトラクションに乗ったりして、Once Upon a timeと、ワンマンズ・ドリームⅡ-ザ・マジック・リブズ・オンの二件に抽選をして過ごしました。二件とも当たりを引いたパパwその後パチンコに勝てなくなったという・・運を使い切ったねw


ありがたく、ワンマンズ・ドリームⅡ-ザ・マジック・リブズ・オンを見て(初めて!)、モノクロからカラーへのアニメーションへの変換や、ミュージカルショーのすばらしさを堪能しました。夜は、寒さ対策に、ひざ掛けと、折りたたみクッションを持っていって、アルミ製の冷たい観覧席に敷いて、Once Upon a timeを見ました!夜はこれも初めて乗ったディズニーリゾートクルーザーでホテルまで移動。もちろん、トミカでは持っていたんですけどね。かわいくていい!




リゾートクルーザー内もちゃんとクリスマス・・v




次回行くときは、ディズニーリゾートラインを全部写真におさめたいなー!!


京急の各駅にある、券売機に「お得な切符」というメニューがあって、企画切符が買えます。3000円前後で、息子に子供料金がかかる前に、三崎口駅~三浦海岸駅周辺を日帰りでお出かけして回ってきました。


京急川崎・横浜あたりから快速特急に乗れば、横須賀中央までぶっとばせます。そこから三崎口駅までは各駅になってますね。平日はウィング号などで使われているような、二人席やボックス席の車両だったりしたので、気分が上がりました。


一時間強で三崎口駅を下車。みさきまぐろ切符なら、往復の乗車券だけでなく、バスなどや決まったエリアなら乗り降り自由。三枚発見されるうちの一枚が、乗車券です。


二枚目は、施設利用券。これで、我が家は「油壺マリンパーク」を選びました。小さな水族館と、屋外のペンギン・かわうそエリア、奥に隠れて存在する休憩スペースと公園。三方向くらいは崖下が海を眺めたり波の音が聞こえましたね。





アシカ・イルカショーは、急な階段を下りて屋内施設に入っちゃったんですけど、屋外からスロープがあって中に入れた模様。こちらからなら小さな子供でも危なくなさそう。特に調べもせず入ったマリンパークですが、アシカがオルガン弾いたり、イルカが歌ったりして、「アイアイ」の曲を合奏していて、スッゴイびっくりしました。いろいろ水族館には行ったけど、ショーのまとまりと完成度は一番じゃないかなあ。



売店に、ちょっとウェットティッシュとか、紙おむつ数枚セットとか用意してあって、なんだかんだ心配りがあるなーと感動。Tシャツも、各サイズづつ、見本が用意してあって、汚れても可愛い動物のTシャツ買えばいいじゃんと思いました。


水族館では、もっていったポケットタイプの小学館の魚図鑑を引きながら、へぇ~ほぉ~とうなづきながら歩く息子。。いろいろぶつかりそう・・。鮫肌体験コーナーでパパと一緒に鮫の背中を触ったリアクションは、「固まる」。ざらざらしていたそうです。ママは無理でした。


みさきまぐろ切符三枚目は、食事利用券。うちは、「海鮮」という回転寿司屋さんに行きたくて、携帯からお店の予約をしていきました。人気で、とても並んでいました。回転寿司屋さんだけど、頼んだみさきまぐろ切符のメニューは、握りたてを入れ物に入れて持ってきてくれて、親二人分はセットメニューを食べて、息子には、炙りサーモンなどを頼みました。ドリンクもついているメニューなので、ビールを頼みました。息子には、小学生以下にサービスだというソフトドリンクをいただきました。


下は、駅前の河津桜。夜はライトアップしていました。



河津桜が見たい!という息子の願いは、パパによってかなえられました!よかったね!「植物図鑑も盛ってくればよかった~」と後悔していました。今度は枝垂れ桜を見せに連れて行ってあげるからね。そのときは植物図鑑も持っていこうね。

今日は、お友達と一緒に、プラレールスタンプラリーへお出かけしてきました!

川崎駅から立川駅へ、約一時間ほどを、おしゃべりしているとあっという間に移動しました。小鉄は電車に乗ること自体が楽しいし、途中車窓から見える、車両基地や停車中の特急などを見ては元気充電します。念のため、着替え一式と、飴やチョコ、タオルをキッズサイズのリュックに用意。首からは、ストローを装着したペットボトルのお茶600mlを自分で一日持つように説明しました。


立川駅、日野駅、豊田駅でスタンプを押した後、豊田駅前のマックでハッピーセットでお昼ご飯にしました。調べてみたら、この店舗はプレイランドがあると携帯アプリで紹介があったのでここにしました。暑くて遊ぶ気にイマイチなれなかった男の子たちですが、ちょっと遊んでました。八王子駅でGOAL!


▼スタンプラリーGOAL

川崎de子育て あねごメモ


▼スタンプラリー参加賞

川崎de子育て あねごメモ


▼このスタンプが商品化して欲しい
川崎de子育て あねごメモ

▼初めて見た特急スーパーあずさ


川崎de子育て あねごメモ

八王子駅ではプラレールが展示してあって、子供たちが大変喜んでいました。

とりあえず、親たちはお座敷プラレール号の旅行プランをどうやったら発売開始日より前に情報が手に入るか悩み中。これにのって富士急のトーマスランドに行きたいんですが・・。


このあとは、中央線の特急で50分間移動し、東京駅でお別れした二組の親子ですが、東京鉄道祭で五分後に再会wJRの白い車掌さんのこども制服を着せてもらって、写真撮影しました。東北新幹線の入場券を購入して、スーパーこまちとはやぶさの連結17両を見て帰ってきました。帰り道にはトンガの抱っこひもが活躍。息子は小尻なので、眠ってしまった場合はまだこの抱っこひもが有効なんですな・・。重いので数分しかたっていられませんが。秋は交通費だけで楽しめる鉄道イベントが多いので、お出かけしまくりです。

川崎区にある、南武支線川崎新町駅徒歩10分前後の「小田公園」へ行ってきました。調べてみて、川崎駅前のバス停から、バスが小田公園前のバス停まできていることをしりました。

今日知ったこと。
・無料です
・9-16時に開放されます
・水が汚いです
・プールまわりの石が尖っていて、足で踏んでも痛いので、転んでぶつけたら怪我するレベルだと思います
・目隠しなし
・着替えスペースなし
・監視員なし
・かなり小学生が多いです
・近くにコンビニ・自販機はパッと見た感じでは見当たりませんでした
・靴は、泥・砂だらけになるため、ジップロックに入れておきました

▼水が出てくるミニトンネル。滝修行の真似する男児多数w
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▼後ろが滑り台。黄色ゾーンは、弾丸のように小学生が滑り終わって波しぶきが上がるので、小さい子はぶつかると怪我します。
photo:02

▼スライダーの頂上は、泥が多くて足が大変汚れます。それが水に入って濁る模様。
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▼2013年の小田公園「じゃぶじゃぶ池広場」は7/10-9/1までの期間、9-16時で利用できるそうです。


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▼小学生向けかなあ。就学前の我が家の息子では周囲の様子を判断できそうになかったので、私も水にくるぶしまで入って常について回ってました。小さい子の保護者はそんな感じ?


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衛生面、泥水気にしないおうち、プール周りの足場が尖って硬い石でもかまわないおうちは行ってみてはどうでしょう。修繕とかコスト考えてあのプール周りなんだろうけど、せめて角を削って丸めてくれればねえ。お役所もせっかく作るんだから、安全面考慮するか、子育てしたことのある人に意見聞くとかしないのかなーとちょっとがっかり。小学生向けなら小学生向けって新聞に出してくれれば、小学生になってから利用したんだけどな。無料でこの施設ならすごく出来がよくて好きだけど、就学前の児童は怪我が心配だなと思う親の一人です。


小学校上がって、もうすこしうちの息子の頭が「水だー!ひゃっほー!!わっほーい!!」とハッスルしなくなったらまたリピート通いしようと思います。大きいお子さん、自分で自転車こいで出かけられるくらいの小学生には、とても楽しい滑り台があって、いいと思います。