こんにちは。Tiriです。

 

 

 

 

 

天然生活9月号にて、

OURHOME Emiさんの

『実家の片づけ』についての記事を

読みました。

 

\図書館で借りてきました/

 

 

帰省するたびに、

実家の中を見渡しては

 

「ここが片づいていれば」

 

「これはこれから先もとっておくべきものなのか」

 

「ここをこうしたらもっと住みやすくなるのに」

 

などなど

気になる点がたくさん見つかります。

 

 

整理収納アドバイザーの資格を

とってからは

ますます気になりだし。。。

 

親に促すのはなかなか難しいし、

(親がモノを捨てられないタイプだとか

意見がぶつかって気まずくなるとか)

そもそも両親にとって

この状態が心地よいなら

そんなことを話に出すこと自体

あまりよろしくないかなとも思ったり。

 

 

私の心の中にある、

「もし両親がいなくなったら

すべて片づけや処分は

私たち子どもがやらなければ

ならないのだよな……」

という思いが大きいので

モヤモヤが膨れ上がるのかもしれません。。。

 

でもこれは私に基準を合わせた

考えなんだよな(反省)

 

 

  

 

記事を読んで、

 

“親を責めずに仕組みを変える”

“小さな困りごとを聞く”

 

など、

心に響いたキーワードがたくさんありました。

 

 

頻繁に帰れる距離でもないので、

長期戦になることを前提に

落ち着いて取り組めればいいなと思います指差し

 

 

 

Emiさんは実家の片づけに関して

書籍も出版されてます。

 

 

 

 

もう少し深堀するために

今度読んでみようと思います本

 

 

 

 

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