5/22に書いたブログ。

結末を迎えました。


本日、自宅に戻ってきたらエントランス前に引越しのトラックが。 ヒヨコ

例の空き部屋のドアに向かって怒鳴っていた青年の部屋でした。 ドア

本人は見当たらず、ご両親が引っ越し屋さんに指示を出しています。


管理人さんに聞いてみると、心の病でご両親が引き取りに来たとの事。 かお

ああ、なるほどね。


つい先日、他の部屋からの苦情を受けた管理人さんが、相変わらずドアを叩いて怒鳴っている青年を止めに入ったそうです。

いくら空き部屋だと言っても、でも、青年は聞く耳を持たず。

その内、ドアが凹むわ、青年の手からは血が流れているわ。 あせる

「お前もこの部屋の奴とグルか。俺はそう簡単には殺られんぞ。 ドクロ

青年は管理人さんにも殴りかかったそうです。


幾らなんでも、これは尋常じゃないという事で、緊急連絡先のご両親の所に連絡を。 電話


結果、本日の引越し。




心の病…か。汗

立ち直ってくれると良いんだけどな。

まだ若いんだし。





今日乗った電車では、ちょっとほのぼの。 にひひ




お婆ちゃんが乗ってきた。

すかさず立ち上がって席を譲ろうとする女子高生。


制服着てたから、高校生ってわかったけど、

ところで、この時間は学校じゃ無いの? かお

と、思ったけど、ま、いっか。



ところが、お婆ちゃんが遠慮して座らない。

女子高生は言葉は悪いけど、しきりに勧めてる。

「いいから座んなよ、危なっかしいからさ」



う~ん、良い子だ。 ニコニコ




そんなこんなで次の駅まで押し問答。



で、次の駅で乗ってきた兄ちゃんが、どっかとその席に座った。 叫び


女子高生は、

「ちょっと、そこ私がこのお婆ちゃんに席譲ったんだけど」


うんうん。 グッド!



兄ちゃん、携帯いじりながらガン無視。


横からサラリーマンが

「そうだよ、君、立ちなさい」


うんうん。 グッド!



兄ちゃん、携帯から顔を上げて

「んだあぁ?」 DASH!



ところが、周りが全員自分に注目してる事に気付いて、

しぶしぶ立ち上がる。



んで、女子高生がお婆ちゃんに、

「ね、座んなよ」


お婆ちゃん、恐縮しながら着席。




ああ、世の中捨てたもんじゃ無いね。 チョキ







http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S36/S36HO103.html



つまりだ。

オヤジの首根っこ捕まえて、次の駅で降りた。



あの後、もう一度絡まれて殴られたんでね。 あせる

顔が赤いのは、ただ単に酔っ払ってるだけみたい。


兄ちゃんに、

「俺はこのオヤジを警察に突き出すけど、兄ちゃんはどうする?」

と聞いてみた。


兄ちゃん、考え込んでしまった。


「どっちでも良いや」と声を掛けて、次の駅で下車。

暴れるオヤジを連れて降りるのは一苦労。

結局、兄ちゃんも降りてきたので、二人がかりで駅務室へ。


日本って、酔っ払いには寛容なんだよねぇ。 むかっ


警察呼べって言ってんのに、駅員は

「まぁまぁ、相手は酔ってるんだし」

ほざくな。 むかっ


じゃあ、良いよ、自分で呼ぶから、と、携帯取り出したら

慌てて

「あ、私たちが呼びますので」

多分、駅員が警察呼ぶのを渋ったのがばれると不味いんだろうな。

痴漢の時は冤罪も考えずに警察呼ぶくせに。



で、到着した警察官も

「こんな事ぐらいで大袈裟にしなくても」

ほざくな。 むかっ



もう、面倒なんで、冒頭に貼ったURLの法律

酒に酔つて公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律

第4条を、警察官に説明する羽目に。



警察官、きょとん。 目



なんだよ。

法律も知らんのかよ。 むかっ

知らねえんだったら、迷惑条例でも何でも良いぞっ プンプン



相変わらず、ぐだぐだ言ってるんで、

「んじゃ、傷害で告訴しますわ」 むかっ



兄ちゃんもさすがに

「僕はそこまでは…」 あせる


あ、良いの良いの。

兄ちゃんにそこまで付き合せるつもりは無いから。 得意げ



で、警察署に。


1日で2回。昨日から数えりゃ3回。

全部別の署だから何も言われないけど、

加害者・犯罪者のデータベースみたいに、

被害者の共有データベースがあったなら、

さすがに○○署もびっくりだろうね。 目

「なんだ、コイツは?」って。



ああ、もう疲れた。 ショック!






ひと仕事終えて、
いま帰りの電車の中

携帯で書くのって面倒臭いのね (´・ω・`)ノ

隣の隣に立ってるオヤジが咳だくしゃみだと煩わしい

赤い顔して、まさかインフルじゃねぇだろうな( ̄□ ̄;)!!

悲惨なのは目の前に座ってる兄ちゃん

オヤジ、両手で吊り革持ってるから、唾飛びまくり


あ、さすがに兄ちゃんキレた ( ̄□ ̄;)!!

あ、オヤジ逆ぎれ








兄ちゃんの加勢したら、オヤジにどつかれたよ (*_*)


何かついてないなぁ

厄払い、行った方が良いかなぁ(´・ω・`)ノ








う~ん。昨日に引き続き、厄日だ。 叫び


昨日は自転車にぶつけられたけど、今日は自動車にぶつけられた。 車


信号の無い横断歩道。


渡ってたら、クラクション鳴らしながら突っ込んでくるベンツ。


まさかと思ったが、そのまま突っ込んで来やがった。 叫び


あり得ない。


ミラーに引っ掛けられて転倒。 ガックリ


降りて来たオバさん。


開口一番「なんで避けないのよっ!?」。


あれ?デジャヴ はてなマーク


私が呼ぶまでも無く、目撃者が慌てて救急車と警察を呼んでた。 携帯


オバさん、本気で自分が悪いとは思っていないらしく、(TωT)


到着した警察官に向かって、


「クラクション鳴らしたのに、この人避けないでゆっくり渡ってたのよっ ビックリマーク


「まったく信じられないでしょっ !?


警察官も苦笑い。 汗


いや、そこは怒ってくれよ あせる


「どうします?」と聞かれたので、


「自覚が無いみたいなので、怪我はたいした事無いけど『人身』で」


と応えた私。 ( ̄へ  ̄ 凸






オバさん、ビックリ !?


どうにも自分の立場を理解できないみたい。


こんな人は車の運転しちゃいかんよなぁ… 叫び


怪我らしい怪我もしてなかったので、救急車にはすぐにお帰り頂いて、


パトカーで警察署へ。



オバさん、いつまで経っても謝らないので、結局人身で処理しました。


ちゃんと謝ってくれて、擦り剥いて破けたシャツだけ弁償してくれれば、


大袈裟にしないでも良かったんだけどなぁ… あせる


その後、旦那さんが慌てて跳んできて、


平身低頭謝ってくれたけど、オバさんは旦那さんに向かって、


「どうして謝るのよっ !? 私は何も悪くは無いのよっ ビックリマーク


と怒鳴ってた。


旦那さんには悪いけど、人身は取り下げないよ。 もう。 プンプン


昨日と言い、今日と言い、厄日だなぁ… ショック!