新しく立ち上げた芸能事務所

スカウトしたタレントと初顔合わせ


いつの間にか、
肩書きが代表だ


でも、
みんな、
『代表』って呼び名だとしか思って無い

『代表、あれ取って』
『代表、珈琲入れて』


ぐっすん(泣)


まぁ、
便宜上の代表だし


名刺の肩書きは、
マネージャだし (笑)






ちょっと、

色々ありまして、

自称「鬱」の方とお話しました。


元々30年来の友人にも、

15年ほど鬱との戦いに苦しんでるのがいますので、

鬱を「怠け病」とは思っていません。



でもね。

お会いした方の話を聞いてると、


これは鬱なのか?


としか思えないのです。



もちろん、

人によって症状も違うでしょう。


医者でも無いぶたぶたに判断できるものでも無いでしょう。




でもね。

「私は鬱だから」と、

笑いながら、

軟弱自慢するなよ。


同情を惹こうとするなよ。



ぶたぶたには、

別の心の病としか思えませんでした。



もしかしたら、

こうやって「鬱」が誤解されていくのかも知れません。




自己診断だけで鬱自慢する奴、

ちゃんと病院に行って正しい診察受けろ。







ナガサキでは、

本日、

公立の小中学校が「登校日」です。


ぶたぶたが就学した時にはすでにその習慣となっていたので、

ごくごく当たり前の事だと思っていました。


ヒロシマは8月6日に設定していますね。

当たり前だけど。



上京して、

初めて、

「登校日」ってのが特殊な事なんだと知りました。


「平和学習」ってのもね。



実施は良い事だとは思うんだけど、

他の地域にしてみれば、

8月6日も8月9日も遠くで原爆が落ちた日でしか無いんですよね。


「平和学習」しても、

ピンと来ないだろうし。



でもなぁ。

原爆が落とされた事を知らない。

太平洋戦争を知らない。

日本が戦争した事を知らない。


そんな児童が実際に居る事が、



すごく怖い。





戦争が、

テレビ画面の向こう側、

ゲームの中、

そんな所にしか無い。


戦争に対する嫌悪感を無くして、

‘格好良い’と言う児童が居る事が、



本当に怖い。




「平和学習」を受けたら、

戦争の愚かさ、

戦争の悲惨さ、

戦争の無意味さ、

結構、

沁み付くんだけどね。





親が我が子を殺し、

子は親の所在を知らない。



日本は、

「家」制度を大事にする民族じゃなかったのか?



何がどうしてこうなった?