今朝、
目覚めてすぐには、
体を起こせなかった

昨日、
10年振り位に洗車したからか…


シュアラスターwaxは、
相変わらず頑固だ

水洗いをセルフの洗車機に通したのに、
仕上げるに3時間掛かった


それでも、
昔8時間掛けてた事を思えば、
まだ大したこと無いか

しかし、
体力も筋力も落ちたな


でも、
翌日筋肉痛だから、
まだまだ若い?



なんだかなぁ。


水嶋ヒロの受賞。

どう考えても出来レース。



研音と対抗できるだけの勢力が、

裏で暗躍してるな。

きっと。



きっと、

おそらく、

多分、

受賞作を原案とした、

映画を制作するところがでてくる。



そして、

水嶋ヒロが主役で芸能界復帰。




そんな台本かな?



研音に喧嘩売るところなら、

ずいぶん限られてくるな。





脳天気にもほどがある


読み終わりました。




著者は「はじめに」のページで『本書は泣けません』と書いてたけど、

ぶたぶたはずっと泣きました。

泣き笑いや笑い泣きもあったけど。


総じて涙目になるので、

ただでさえ老眼で本が読み難いのに、

さらに読み難くなってまったがね。




ダンナが倒れた事を知らず、

著者が開設しているWebサイトで、

症状か落ち着いた頃に公開された事実にも気付くのが遅れ、

何もできなかった自分に悔しい。


ずっとそんな事を思ってた。


その後は、

Webサイトやツイッターで、

近況を知るにつれ、

ずっと安心してた。


そして、

その顛末記が一冊の本になった。

こんなに嬉しい事は無い。



ぶたぶたは、

16歳の時から障碍者問題に取り組むボランティア活動をしてきた。

先天性障碍の方との接点が大半だった。

中途障碍の方々とも接点が無い訳じゃ無いけど、

その数はずっと少ない。


その30年の経験を、

何も生かせなかったけど、

名古屋まで行く事もできなかったけど、

今はただただ嬉しい。


ダンナの障碍回復はまだまだ先だろうけど、

この発刊は喜んでも罰は当たらないだろう。



この本は、

同様の場面に遭遇した『家族』に、

ぜひ読んで欲しい一冊だ。


行政に勤める友人や、

障碍者運動に携わる大勢の友人にも、

ぜひ読んで欲しい。



リアルなんだけどリアルじゃない。

著者の文才でもあるのだけど、

面識の無い人にはお気楽にすら見える『普通』。


介護や支援の現場では、

この『普通』が一番難しい。




きっと著者もリアルには苦労の方が多いはず。

書いているほどお気楽でも無いはず。

でも読み手にはそう感じさせない。



だから、

これは『読み物』です。


楽しく読み進めていたら、

実は役に立つ情報が満載だったと気付く。

いや、

気付かないままに頭に飛び込んでくる。




ドラゴンズ情報は除いてな。(笑)





読書のカテゴリは間違いか?

このタイトルが書名なんです
名古屋に済む書評家で、
巨乳美人妻が書きました

内容は脳出血で倒れたダンナの顛末記

多分


昨日買ったばかりで、
まだ20%位しか読んで無いの


今朝、
電車で読んだ40分の間に、
涙を堪えても、
吹き出すのは堪えきれなかった事よなぁ


著者もダンナも知り合いだから


初めて泣けたくろけんとの電話の件
思わずこみ上げてきたよ


クモハと発声した場面は吹き出すのは我慢した
電車の中だから


ヒロシは駄目だったな

シ、
で吹き出したよ

周りの乗客から白い目で見られたことよ


探しても見つからず、
検索機で探したら、
ノンフィクション新刊にカテゴライズされてた
山崎ぶたぶた ~理不尽な人々~-2010102819350000.jpg
山崎ぶたぶた ~理不尽な人々~-2010102818220000.jpg


読み物としても面白いと思う

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なぜか帯にはドアラがあせる