また無差別殺人の裁判で、
被告側が心身喪失状態で無罪の主張か。

心身喪失してる奴が、
的確に車を運転して轢くなんてできるかよ。

それに、
無差別殺人する奴がまともな訳ないじゃん。

犯行当時じゃなく、
犯行前と犯行後の様子から判断すべきだろう。

心身喪失ってのは、
あまりにも犯罪者に都合が良すぎる。
口コミなんてのは、
何がどう評価してるか、
じゃ無くて、
誰がどう評価してるか。

その「誰」が信用できるかどうかでしょ?

見ず知らずの誰かが書いた評価なんて参考にもならない。

タレントの発言だって、
後ろで多額のお金が動いてるわけで、
そのタレントから直接聞かなきゃ信用できない。

広告とはそんなもんでしょ?

頭から信用する人がいる方が不思議。

映画だって同じだよね。
食べログや、
様々な口コミサイトの不当性がニュースになってるが、
ITを仕事にしてた者としては、
何を今更、
である。
個人のBBSで話題になってた頃ならともかく、
業者が参入した当初からやられていた事。
逆に言えばステマが売りだから業者が参入したのにね。
もう10年どころの話じゃ無いのに。

食べログじゃ無いけど、
10年前の口コミサイトの営業の決まり文句は「マイナスイメージの投稿は弊社スタッフが削除しますから安心です」だった。
これも広義のやらせでしょ?
お試しでやってみると、
臨時休業の日に来店して賞賛する「客の声」が投稿されて、
「あーなるほど」と契約しなかった。

口コミと言ってるけど、
形を変えた広告、
しかも雑誌の裏にある「幸福のペンダント」レベルの低俗広告とすぐ知れた。
そこから「賞賛投稿」や「酷評のマッチポンプ」なんて容易に想像できた。

ネット利用者はそんなに馬鹿じゃ無いと当時は相手にもしなかったが、
利用者は予想外に馬鹿だったんだなぁ。(つ∀`)
エレベータ降りるとき、
まだ箱に乗ってる人の為に、
「閉」ボタンを押して降りてくのって、
最近の若い人の間では、
当たり前なんですか?
やたら、
そういう場面に出くわしたんだけど、
それ、
いる?
電車ん中で、
スター銀行の広告、
不動産担保ローンの奴見てたんだけど、
担保する不動産は自社・本人名義「でなくても構いません」って。
まあ、
家族名義でもそのままで良いよって事なんだろうけど、
何か怪しい文句だよなあ。
赤の他人名義でも可能だったりして?