子供の為には本当に子供の為?育児で疲れちゃう人って、本やネットで我が子の年齢ならこうあるべきだなんて情報に振り回されてるよね?方向性はアレだけど、必死に調べるよね?放射脳の「子供の為に」ってのも似たようなもんだと思うんだけど、何でこっちは調べるのを放棄しちゃうんだろう?きっと「『子供の為に』と叫んでる私、格好いー!何か、母親してるー」って、自己満足の要素が大きい気がする。ミュンヒハウゼン症候群(だっけ?)に近いものがあるんじゃ無いのかな?あれなら我が子を病気にしても平気だよね?