スピール膏が効いてきたかな?
1週間で歩いても痛く無くなった。
あとは、
芯が死ぬのを待つだけか?
30年前、
初めて魚の目になった時は、
芯の存在を知らず、
痛く無くなったら薬を止めてたから、
結局、
数年痛みに悩まされた。
最終的に、
魚の目の直径が10mmを超えたとき、
何を思ったか、
自らカッターナイフで切り裂き、
ピンセットで芯を取り除いた。
魚の目が成長した時の、
異常細胞は不気味だった。
血だらけになりながら、
直径10mm、
深さ5mmの穴を放心して眺めてた。
でも皮膚が再生して、
塞がったら再発。
何でここで医者に行く発想にならんかね?
当時はスピール膏じゃ無くて、
イボコロリ塗ってたから、
焼いた針で魚の目焼いて、
イボコロリ毎日塗り重ねて、
完全に細胞が死ぬまで放置。
膿が溜まって、
歩けなくなる寸前まで放置。
限界にきて、
イボコロリの膜を剥がして、
中の膿を掻き出して、
また10mm×5mmの穴になって、
消毒液染み込ませた、
脱脂綿詰めて、
ようやく完治。
したと思ってたのに、
またできた。
スピール膏の説明通り、
まずは一箱使いきるまで、
1ヶ月は続けよう。
1週間で歩いても痛く無くなった。
あとは、
芯が死ぬのを待つだけか?
30年前、
初めて魚の目になった時は、
芯の存在を知らず、
痛く無くなったら薬を止めてたから、
結局、
数年痛みに悩まされた。
最終的に、
魚の目の直径が10mmを超えたとき、
何を思ったか、
自らカッターナイフで切り裂き、
ピンセットで芯を取り除いた。
魚の目が成長した時の、
異常細胞は不気味だった。
血だらけになりながら、
直径10mm、
深さ5mmの穴を放心して眺めてた。
でも皮膚が再生して、
塞がったら再発。
何でここで医者に行く発想にならんかね?
当時はスピール膏じゃ無くて、
イボコロリ塗ってたから、
焼いた針で魚の目焼いて、
イボコロリ毎日塗り重ねて、
完全に細胞が死ぬまで放置。
膿が溜まって、
歩けなくなる寸前まで放置。
限界にきて、
イボコロリの膜を剥がして、
中の膿を掻き出して、
また10mm×5mmの穴になって、
消毒液染み込ませた、
脱脂綿詰めて、
ようやく完治。
したと思ってたのに、
またできた。
スピール膏の説明通り、
まずは一箱使いきるまで、
1ヶ月は続けよう。