長崎の、
夏のイベントに向けて、
障碍者の詩を集めた
170編を超えた
一昨日から、
何度も読んでいる
実行委員会の一員として、
予備選考の5編を選ぶため
何度もやってるけど、
この予備選考が一番難しい
詩のスタイルになって無いものも、
多数ある
でも、
たった4行の中に、
とてつもない想いが、
隠れていることもある
日常を書いた、
まるで日記のような文の中に、
真実があることがある
体裁が整っていて、
それでいて、
強い想いが見える文もある
たった5編を選ぶ
締切まで、
あと何回、
170編を読めるかな?
夏のイベントに向けて、
障碍者の詩を集めた
170編を超えた
一昨日から、
何度も読んでいる
実行委員会の一員として、
予備選考の5編を選ぶため
何度もやってるけど、
この予備選考が一番難しい
詩のスタイルになって無いものも、
多数ある
でも、
たった4行の中に、
とてつもない想いが、
隠れていることもある
日常を書いた、
まるで日記のような文の中に、
真実があることがある
体裁が整っていて、
それでいて、
強い想いが見える文もある
たった5編を選ぶ
締切まで、
あと何回、
170編を読めるかな?