恐らく半年後に、
会社に損害を与えるであろう可能性を示唆して、
報告書を提出した


その際、
その道に明るい人じゃ無きゃ、
損害発生の根拠が理解できないだろうから、
詳しく書いた


それを読んだ馬鹿担当が、
『知識自慢か』と言ったわけだが、
その時、
その馬鹿担当が言った言葉が、
頓珍漢

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ぶたぶたが書いた報告書みたいな事をレストランにたとえると、
『水が臭う』という客に、
『この水は水道水ですから云々』と責任逃れの説明しているようなものだ
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ぶたぶたは、
客に対して報告書は書いてないのだけどもな(笑)

強いてレストランでたとえるなら、

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厨房が汚れてるから、
食中毒の危険がありますよ
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というのが妥当だろう


そんな事も理解できないで、
報告書を上に上げず、
握り潰す奴


ぶたぶたは責任を果たした

半年後にトラブルとなったときに、
あの馬鹿がどう言い訳するか、
見物だ


幸い、
報告書の件は、
その馬鹿の部下も同席してる時に、
あった事だし、
こうしてブログにも書いてるしな


以前、
こういう馬鹿の下で働いた事がある
会社に与えるであろう損害よりも、
その原因に気付かずにいた自分の評価低下を心配する奴


どこにでも、
いるもんだな


情けない