また訃報が入りました。



10代の頃から親しくしていた方のお父さんです。

ぶたぶた自身、

父親が6年前に他界しているので、

そろそろ、

ぶたぶたの親世代とは、

別れの時期を迎える覚悟が必要なようです。



思えば、

そのお父さんとはじめてお会いした時は、

いまのぶたぶたよりも、

若かったんだよなぁ…




長崎まで、

飛んで帰りたいけれど、

友人の父親の葬儀では、

現実問題として、

仕事を放棄する事は、

許されない。



悔しいなぁ。