私が勘違いした記事をそのまま載せている事について、
メッセージを頂きました。
当事者では無いという前置き付です。
「勘違いしたまま、その団体の名称を載せ続けるのはいかがなものか」
という趣旨の内容でした。
確かに、削除するのもひとつの方法だと思います。
でも、私は違う考え方をします。
勘違いしたまま発信して1日、
本日までに2日、経過しています。
その間、ロボットも巡回しているだろうし、
インターネットでは、自分が知らない内に知らない場所(サーバ)に、
データがコピーされているのは当たり前の世界です。
キャッシュも含めてね。
元のデータを削除しても、すでに取り返しは付きません。
取り返しが付かないのであれば、
削除して『無かった事』にするのは不可能です。
それに、『無かった事』にするのは発信者として無責任だとも思っています。
自戒の意味でも、削除に逃げるのは嫌なんです。
そういう考えのもと、
ぶたぶたは、訂正の追加・謝罪文の追加をしてでも、
一旦発信したものは、削除しない方向で考えています。
ぶたぶたの自己満足です。
ですから、理解を得られない事も多々あると思います。
ただひとつ、当事者から削除要請が来たら、
その時は削除するつもりです。