6か月の甥っ子にウツされた風邪は恐ろしくしつこかった・・( ´(ェ)`)

1月4日くらいにおかしくなって、狭山市に帰ってきた後もフラフラ・・。そして成人の日の連休明けに病院に行って薬を飲み続け、咳もおさまったのに、なぜかずっと鼻声。その他は全く問題なく、「おかしな風邪だなあ・・」と思っていました。


そして、おととい夜、突然花から「ツーッ」と垂れる鼻水。(@ ̄ρ ̄@) 「あれれ、花粉にはまだ早いんだけどなあ。」と鼻をかむと、ナント、

鼻水が黄色( ̄□ ̄;)!! 

衝撃でした・・。粘っこい鼻水で黄色なのは風邪の収まりかけ、という感じがしていたのですが、水のような鼻水が黄色なのです。まさに鼻からオロナミンC!


『ま、まさか・・蓄膿症になったのでは・・( ̄ー ̄;』と恐ろしく思い、すぐにネットでチェック。


「・・フムフム、これは『急性副鼻腔炎』に違いない。」という自己診断を下して、すぐに病院に行って、抗生物質をもらうべきだ!という結論に。


今日は狭山市駅のスカイテラスにある耳鼻咽喉科に行ってきました。整体のお客さんが「ここは空いてて穴場(-_☆)」という情報通り、快適なクリニックでした。


先生に状況をお話しすると「それは急性副鼻腔炎ですね。」という診断結果。3種類の薬を処方してもらいました。


薬剤師さんが言うには「蓄膿症の手前の症状」ということでした。蓄膿症は大変な病気なので、いただいた薬をしっかり飲んで完治させようと思います。


今年は細木一子の本によるとワタクシは『健弱』。何かと病院にお世話になりそうな2012年の予感Oo。。( ̄¬ ̄*)  しかし、大切なのは症状が軽いうちに病をやっつけてしまうことなので、皆さまも「たかが鼻水」、「たかが便秘」などとバカにせず、いつもと違う症状が出たら、きちんとお医者様に診断をしてもらうようにしましょう(`・ω・´)ゞ