度重なる転移と新薬が運んだ希望。
今日の精一杯が明日を生きる力になると信じて

 

治療薬を何度も変え、失望と希望の狭間を行き来してきた二宮まさみさん。「最終目標は仕事復帰」。
日常に戻るその日を目指し、一歩ずつ進み続ける日々を振り返ってもらいました。

お話を伺った方:二宮まさみさん(仮名)・50歳(罹患時47歳)、多発性骨髄腫

 

インタビューに同席しました。

まさみさんのお話をきっかけに、私も毎朝ウォーキングをはじめました。

ようやく半年になろうとしています。

インタビューをきっかけに私が背中を押された感じがしました。

 

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