喉が赤くなってると、喉に違和感あると思うんですよ。
私が、自分の喉が痛い時、めっちゃ喉が痛がゆくて、トローチを舐めたり、イソジンでうがいしたり、その、不快感を取り除きたいと必死になってしまうことあるんです。
今日のガウディは、割と安定していて、ちょっと、知ってる単語を言いながら、私と会話を楽しんだりしています。
喉が痛い時、しゃべりたくないやろ?
えーんやで、黙ってても、こんな時はパニックになってもシャーないかなぁと、こっちは理解するから…
話してガウディが分かってくれるなら、伝えるんですけど、そんな複雑な内容は理解は無理やと思うんで言いませんが…でも、ガウディはそんな私の思いも、とっくに気づいている感じがします。
28歳
こんなに、親といつも一緒にいる子供なんていないでしょꉂꉂ😆((笑))
ありがたいですよね。
親がそばにいないと生きて行けない…なんて、思ってましたけど、違うんですね
ガウディが居てるから、親は生きていけるんです。
子は鎹(かすがい)
夫婦仲が悪くても、子供がいれば上手く関係が続けられる…というような意味だったような(笑)
ガウディの存在は最初はそういう感じでしたね。夫婦仲が悪いわけではないですけど、お互いに子育てに一緒に関わっていますから…お互いがお互いに必要な存在であると確信していればこそ、今も、ガウディと3人で生活が出来ているんです。
ガウディに障害が無かったら?
さぁ、ここまで、お父さんに対して信頼とか必要な存在であるとか?私が気づいていたかどうかは不明です。
娘ッチと、ガウディと、2人の子供を育ててくる過程で、夫婦として、夫と妻として、父と母として、それぞれの役割分担の垣根も無く、ただ、その時々で頑張ってきた日々の中で、私にとっては、お父さんの力なくては、頑張れなかったなぁーと思っています。
娘ッチも、ガウディも、良く笑うんで、親と一緒に生活していて、辛いという事は無かったのかな?と(笑)
娘ッチを産んで31年と5ヶ月程になりますが、大変だったなぁーも、必死だったなぁーも、もう全てが、たのしかったなぁーって思える歳になりましたね。
ガウディとは、まだ、長く一緒に居られそうなんで、お互いに楽しんで笑って生活出来る日々が多くあるようにしたいなぁーと、思ってます。
親も親なりに頑張らないと、子供を感情ひとつで傷つけたりしたら、きっと自分が一番後悔するから、そうならないように、親も頑張らないと(笑)
そう、逆に、親がガウディや娘ッチ👩🏻に迷惑かけないように、いろいろ頑張らないと
そうすることで、子供たちは、親を見て学んでくれるんじゃないかと思ったりしてます。
親が手本になれるように、努力しないと、あきませんね。
こんなふうに書きながら、私自身への戒めにしています💦💦
そんなこんなもう、23時過ぎました…おやすみなさい。
