深めていこう。
自分はやっぱり、深く考えていると思い込んでいたんだろう。
それが究極ではないのに。
それが最終地点ではなかったのに。
改めて、自分を見つめなおさなくてはいけないと感じます。
最低限の自愛を持つよう、心がけます。
やっぱり、考えても考えても
何も浮かんでは来ないや。
自分の無力さに失笑。
泣きたい。
目に見えない感情が、
久しぶりに近くにいてくれるような気がした。
勉強をしたら、この言葉を上手く、誰かに伝えられるのだろうか。
参考でいいんだよ。
誰かに聞いてほしいんだよ。
『こう感じたんだ』って、伝えたいんだ。
それが正しいのか、何が正しいのか、
本当に誰もわかってはいない。
みんな違ってみんな良いのなら、
正しさが正義なんて、矛盾してるんじゃない??
なぁ、世界。
正しさの定義なんかは、どこに存在するんだよ。
それを見せてくれよ。
誰かを愛することは止められないのだ。
それは生きるのを止めるのと同じようなもの。
すがる場所も無く、信じる場所も無く、
何も見えてやしない暗闇に、
何を頼りに生きよう??
誰かを愛することは止められないのだ。
全ての人間は、形は違えども、
愛を知っている。
気付いていないのか。
知らない振りをするのか。
失うのか。
苦し紛れの偽りは誰をも救えない。
良い意味での頑固になろうと思うんだ。
誰かの意見を片っ端から非難するわけではなく、
間違っていると感じても、それを受け止めようとしないヤツでもなく、
たとえ意見の食い違いが生れたって、
互いの納得を得られるまで、信念を変えないような。
全てを受け入れる広い感情の持ち主で居たいよ。
自分の白や黒はいらない。
自分は一人で良い。
その状況下の感情でさえ、うまく相手に伝わっていないのだ。
喜怒哀楽は、薄っぺらくて、きっと一定なんだ。
口調のパターンが少ないんだ。
なんてつまらない生き物だろう。
自身でさえも、なにを伝えたいのか、何を書き残したかったのか、
分からないよ。
このモヤモヤを、どうにかして、書きたくて。
とか言って、あまりにも汲み取れないものなら、
ダメなんだろうケドね 笑
積み木のように崩れ落ちる言葉だろうと、
これが私の意見であり、意思なのだと。
ここには意味なんて無かったと思っても、
ここにある意味なんて、それに等しいものなんだ。