⑤が6月に書いただと?
そんなバババ🍌
そんな⑤からの続きだ。
続きです。
続きに違いない。
1泊の脳波検査では問題がなかったので、小児神経外来に行きました。
ここだと、大きくなってもそのまま診てもらえるんだそう。
んまぁ~優し気な先生だわ💛
せっかくなんだから、いっぱい聞いたわ。
ピーちゃんのけいれんは、11歳という年齢を考えると、熱性けいれんではなく、熱性けいれんプラス、でしょうと。
熱性けいれんプラス・・・
ここに紹介状を書いてくれた先生も同じこと言ってたわね。。
普通の熱性けいれんの定義からはずれた時の名前ぽいわね。
それで一番気になるのは、いつまで続くのかってこと!⚡
やっぱり大きくなるにつれて、おさまっていくみたい。
中学生でもなった子はいるけど、数は少ないと。
ほとんどの子は、いつかは起こさなくなるって。
希望が見えてきたよ~✨
ずっと続くなら、てんかんの可能性や体質や発達の問題があるかもだけど、今のところ脳波の異常がないから、様子見しましょうってなった。
そうなると、いつまで薬を続けるかが気になるわよね。
けいれんが2年起こらなければ辞め時みたいだけど、ダイアップで予防してたら分からなくない?
とりあえずピータの場合は、1.2.3.3.8.11歳で、8歳から11歳の時に3年あいているから、辞め時ではないと言われたわ。2年後に持ち越しね。
また2年後悩みそ~
悩む味噌。
だって、13歳で熱出た時、ダイアップを入れないで結果をみてみるってことでしょ!?
いや~
できそうもない!⚡
頻繁に熱が出るわけじゃないし、けいれんの予防になるなら、予防してたい。
先生も、起こさない方がもちろんいいって言ってるし。
ただ、10分以上だと繰り替えすことで蓄積して異常が出るかもしれないけど、5分ぐらいなら大丈夫って。
前回ピータ、合計10分あったし、とめておきたいな~。
最後に薬💊
前回は飲み薬のセルシンをもらったけど、ここは小児神経外科だから、熱性けいれんにはダイアップなんだって。
まぁ小児科でも普通はダイアップだものね。
熱性けいれんでセルシンを出したことはないけど、OKもろたわ。
そこで気になるのが、ダイアップだと10㎎、セルシンだと5㎎なんだよね。
量が少なくて大丈夫なんだろか❓
セルシンは神経を落ち着かせる効果があって、10㎎のもあるけど、強すぎると。
副作用(ふら付きとか)が激しくなるかもしれないからだめって。
でもこれ、薬局で薬剤師さんに聞いた時も同じこと言われた。
効果的には同じだけど、薬が作用する機序が違うから、単純に10㎎にするのはこわいと。
だから、セルシンは5㎎ではじめて、それでも起こるなら10㎎にしましょうって言われた。
ブヒィ。。🐽
今のところ、インコロ(インフルコロナ)みたいな熱がバーン!てあがる時は、ダイアップ。
他の時は、セルシンにしようと思ってる。
とりあえず、今回の熱性けいれんはジエンドよ💋
最近、もうインフルが流行ってるみたいね。。
しかも、去年のA型が流行ってるって聞いたんだけど、、
Bにはかかったけど、Aはかかってないから、本当にいやだわ。
皆さまも、お気をつけあそばせ。


