昨日ゎ4月の新作公演『車椅子の結婚式』の役作りのため、この作品のモデルとなった京谷和幸さんが所属されている車椅子バスケットボールチーム、千葉ホークスさんにご挨拶と、練習の見学にいってきまひた

今回の舞台の前に『パラレル』とゆー映画がありました。
このお話のモデルとなった京谷夫妻を要潤さんと島谷ひとみさんが演じられてました。
実ゎこの映画に齋藤慶子もちらっと出演させていただいてました

係員役として、少しですが要さんと一緒のシーンがあったのですっ

この作品で、武藤監督と出会いました。
それが縁で今、劇団MUSAさんの皆様と一緒にお芝居させていただいております。
出会いって、ほんとにすばらしいですねっ

全ての過去は今につながってる。
二年ほど前に、車椅子バスケの大会を見に行ったのを思い出しました。すっごい迫力で、スピードもテクニックもすごくて、目が離せなくなりました。
練習をみていて感じたこと。
大会と変わりなく、千葉ホークスの皆様は常に全力、本気。
休憩といわれても、誰ひとりコートを出ることなく、練習をされていました。
本当に好きなんだなって。すごく伝わってきました。
京谷さんをはじめ、ホークスの皆さんがすごく暖かく私たちを迎え入れてくれてうれしかったです。
『がんばってねっ
』と優しく声をかけていただきました
私も、全力で伝えられるよう、常に本気でがんばりますっ


今日は本当にありがとぉごさまいました

またあとで、作品の紹介させてもらいますね


おやぷりん(´・ω・`)
