こんにちは!
— オレンジャー@目白大学 (@oranger_mejiro) 2020年2月13日
私たち #オレンジャー は、オレンジリボン運動全国大会に向けてリハーサルをしています!
今年はTwitterについての発表なので、このアカウントが大活躍するよ!🐰
大賞目指して16日の大会頑張ります!#オレンジリボン運動 #目白大学 pic.twitter.com/d06BfyrGKI
次に、大正大学からは、漫画にした紙芝居やオレンジリボンの自作、大人用と子ども用のポスター作成など、具体的でわかりやすい内容でした。紙芝居は、是非you tubeで発信して欲しいと思いました。
#大正大学 の図書館に #オレンジリボン運動 の啓発コーナーが設置されました!啓発漫画を展示し、児童虐待関連書籍を集め、本をPOPで紹介しています。このコーナーから少しでも、児童虐待問題やオレンジリボン運動に関心を持って頂けると嬉しいです。気になった本があればぜひ読んでみてください。 pic.twitter.com/teJ8BWaBlu
— オレンジリボン運動推進隊・大正大学 (@Orange_Taisho) 2021年1月22日
次に、新潟国際子どもカレッジからは、行政との連携と地域で活動しているhさんの協力を得て、オレンジだらけの子ども縁日を開催しました。コロナ禍にも関わらず、感染対策をしっかり行い、来場時間も20分と制限し、地域、行政、大学の協力を得て実現させたことは素晴らしいと思いました。
hさんのアドバイスでブレインストーミングで意見を出し合えたことも学びとなったそうです。
最後に、びわこ学院大学からは、子どもの足型をスタンプしたオリジナルエコバック作成イベントの取り組みでした。自分の子どもの足型がついたエコバックなら絶対に大切にするはずだし、何より実用的で目につきやすい活動だと思いました。
独自に行ったアンケートでは、オレンジリボンを知っている方の割合が、昨年の39%に対し、今年は52%と増加していたとのことでした。
最後に、厚生労働省広報啓発活動課の内尾さんから、協力団体と連携してどのようにアウトリーチしていくのかが大切
auじぶん銀行SDGSの高橋さんから、社会を巻き込むパートナーシップが大切
吉田理事長からは、SNSを駆使した様々な方法を用いて発信して頂きありがとう
と総評されました(◡‿◡ฺ✿)
児童虐待は、自分が悪いことをしていると気づいていないこともあります。それぞれが意識と自覚を持って、自分にも周りにも関心を向けていくコミュニティ作りが大切だと感じます。
今日も良い天気です。

