漫才/再翻訳病 | kenzipのブログ

kenzipのブログ

えすきあてとずりま

A:はいどうもホイルマンです。


B:考察をありがとう。


A:今日も漫才をがんばっていきたいなとおもってるんですけど。


B:私はコンビニエンス・ストアで働きたい。


A:ふーん


B:したがって、それは、ちょうどしばらく訪れません?


A:ちょっと待って!
 お前、日本語おかしくない?


B:容赦 -- 私 -- 再び日本語を日本語の中への英語に翻訳して翻訳した「再翻訳」と呼ばれる(しか)もの -- それは話すことができません -- 彼は気分が悪くなりました。


A:何を言いたいんだよ!
 とりあえず再翻訳した物しか話せない病気になったのか。
 どんな病気だよ!


B:呼んでください。
しかし、コンビニエンス・ストアは当分の間実行されません?


A:まあいいよ。



B:歓迎


A:とりあえず何を買おうかな。


B:日本のポトフ!


A:なんじゃそりゃ。
 とりあえずジャンプでも買うか。


B:それらはアカウントです。


A:とりあえずお会計で。


B:価格は240円です。


A:はい。


B:来て、暖まることができますか。


A:よく分からないけど別にいいです。


B:ありがとう。


A:馴れ馴れしいな!



B:やっぱりコンビニの接客は難しいな。


A:それはお前が特別なだけ。
 あれ?治った?


B:やった!


A:それはよかった。


B:今度はきちんとコンビニの接客をしようかな。


A:私はよくよいが---


B:あれ?お前日本語おかしくない?


A:単に再翻訳を言うことができるのは病気です...


B:よく分からないけど、面白そうだからそのままにしよう


A:いいえ、それはとりそうです!



B:いらっしゃいませ


A:それはどんな買おうではありませんか。


B:おでんはいかがですか?


A:それは時機を失しています。

当分の間、彼はさらにジャンプでそれを買いますか。


B:240円です。


A:はい。


B:これ温めますか?


A:マガジンは暖められます、なぜ!
  [これ]がよいように。


B:ありがとうございました。




A:あなた -- それは通常役立ちません。


B:そんなものは見つけることができません。


A:それおよび日本語 -- それは面白くありません?


B:!?


2人:なんとかしてありがとう。





「解説」

金曜日から書き始めたのにもう火曜日か・・・

エキサイト翻訳さん、ありがとうございました。

ちなみにコンビニのところで言ってることは2回とも同じです。