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 “平成ライダー”の愛称で親しまれている、平成になって初めて制作された『仮面ライダークウガ』以降のライダーシリーズ。現在、「同シリーズで仮面ライダーを演じた若手俳優はブレイクする」と芸能事務所から絶大な注目&支持を集めるライダー枠だが、なぜ、このようなブレイク現象が起きているのだろうか。平成ライダーシリーズの多くでプロデューサーを務める、東映 映像本部 テレビ企画制作部 武部直美氏に聞いた。

 武部氏の話に入る前に、まずは、平成ライダーシリーズに、どのような若手俳優が出演していたのか、代表的な人物を振り返っておきたい。平成ライダー第1弾『仮面ライダークウガ』のオダギリジョーを筆頭に、『仮面ライダーカブト』の水嶋ヒロ、『仮面ライダー電王』の佐藤健、『仮面ライダーフォーゼ』の福士蒼汰、『仮面ライダーキバ』の瀬戸康史、『仮面ライダーウィザード』の白石隼也など、“今”を代表する人気俳優たちがズラリと並ぶ。

 よくぞここまで、といった感じだが、「シリーズ当初は、どこの事務所に話を持ちかけても断られ、30人くらいピックアップしてあった若手俳優は全滅。だからといって、何年か役者をやっていて、なかなか芽が出ないという人たちにオーディションでお会いしても、やっぱり、そんなにいいわけではないんです。あとは、知り合いの芸能事務所のマネージャーさんに“若い男の子はいませんか?”と聞いてまわり、雑誌に良さそうな子が載っていたら声をかけと、あのころは、ひたすら若い男の子を探しまわっていました」と、武部氏は振り返る。しかし、今や“若手の登竜門”的存在となった仮面ライダー役。もちろん、転機があった。

 「すべての事務所といったら大げさかもしれませんが、受け止め方を変えたなぁ、と感じだしたのが、『~カブト』や『~電王』あたりでしょうか。当時、水嶋さんは大手事務所の研音に所属し、大手が秘蔵っ子を出すんだと、業界内で変わりましたよね。そして、次の『~電王』の佐藤くんで、セブンティーンやニコラといった女性誌や漫画誌の表紙を飾るようになり、ファン層がぐっと広がりました。あとは、『~キバ』の瀬戸くん。この3人がいたからこそ、うちの事務所も秘蔵っ子を――と、後が続いた気がします」。

 このように、各事務所のブレイク最有力候補がライダーを演じることに加え、武部氏は、「やはり俳優として鍛えられる部分が大きいのではないでしょうか」と付け加える。

 「とにかくライダーの仕事はハードなんです。朝5時とか6時出発の撮影のために朝3時ごろに起きるのはざらで、休みはほぼゼロ。冬は日が短くなるため、スケジュールはより厳しくなる。そこに『MOVIE大戦』シリーズや『ヒーロー大戦』シリーズ等の映画の撮影が加わると、さらにハードになります。そんな状態が1年近く続くわけです」と過酷な撮影を通して、俳優たちが強くなっていく背景を説明。

 「また、ライダーはドラマ部分にも力を入れているので、脚本がしっかりしている。つまり、演技力も必要になってくる。そうなると、体力や演技力、礼儀や取材やイベントの対応の仕方等、たった1年でいろんなことが吸収できるというか、吸収せざるを得ない。まさに急成長ですよね。だからこそ今後に繋がり、ライダーの1年が運命を変える1年になるんだと思います」。
 
 この10月からスタートしたばかりのライダー最新シリーズ『仮面ライダー鎧武/ガイム』で主人公を演じる佐野岳は、『~ウィザード』の白石隼也と同じく、JUNONスーパーボーイ・コンテストの出身者と、ブレイクの要素は大きい。これまでの平成ライダー出身者に続くことができるか、注目である。

 『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』は12月14日公開。

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 14日、『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』初日舞台あいさつが都内で行われ、同作をもって完結した「仮面ライダーウィザード」の白石隼也が、満員の観客からのスタンディングオベーションに感激の表情を見せた。白石は「ウィザードは今回の映画で完結しますが、今はさみしい気持ちと感謝の気持ちがあふれています」と心境を語った。

 この日の舞台あいさつには、「ウィザード」から白石のほか、奥仲麻琴、永瀬匡、戸塚純貴、高山侑子、劇場版ゲストの敦士が、「鎧武」からは佐野岳、小林豊、高杉真宙、久保田悠来、志田友美、劇場版ゲストのJOY、そして主題歌「TEPPEN STAR」を担当するhitomi、田崎竜太監督も出席した。

 2012年9月から翌年9月まで、1年以上にわたってテレビ朝日系で放送されていた「仮面ライダーウィザード」も本作でいよいよ完結。満席となったこの日の会場から「晴人!」という声援を受けた白石は「ただいま!」と会場にあいさつ。客席からは力の限りの「おかえり!」といった声援が飛び交った。

 そして今回のイベントの終盤には、白石には内緒で、田崎監督、そして共演者の奥仲からメッセージが送られる一幕も。奥中は「初めてお芝居の現場に入ってわからないことだらけだったけど、白石君が優しくしてくれて。初めて共演する役者さんが白石さんで良かったと思います。みんなのこともしっかりと考えてくださって、白石君という主演はすごいなと改めて思いました」と感謝。そして会場中の観客がスタンディングオベーションを送ると、その光景に白石は思わず口に手を当てて、感無量の様子だった。

 その後、気持ちを落ち着けた白石は「びっくりしました。本当に心からうれしいです。僕たちは、それぞれの道に進んでいきますが、これからも僕たちをよろしくお願いします。これからも仮面ライダーシリーズを10年、20年、30年と続く作品になるように、盛り上げてほしいと心から願っています」と呼びかけ、会場の喝采を浴びた。(取材・文:壬生智裕)

『仮面ライダー×仮面ライダー 鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』は全国公開中

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2013年1月に開催された仮面ライダー×スーパー戦隊によるスペシャルイベント<超英雄祭KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW>が、2014年1月に開催されることが決定した。会場は日本武道館。仮面ライダーシリーズ、スーパー戦隊シリーズ、両シリーズ通じて、日本武道館でのイベント開催は史上初だ。

仮面ライダー×スーパー戦隊のキャストとアーティストが集合し、この日、このイベントだけの夢のステージをみせるのが本イベントの醍醐味だが、2013年10月より放送中の『仮面ライダー鎧武/ガイム』、2013年2月より放送中の『獣電戦隊キョウリュウジャー』に出演する番組キャストが繰り広げるトークに加え、スペシャルライブを行うアーティスト陣も豪華なメンバーが揃うことになる。

『仮面ライダー鎧武/ガイム』の主題歌を担当する湘南乃風改め鎧武乃風、12月14日公開『仮面ライダー×仮面ライダー鎧武&ウィザード 天下分け目の戦国MOVIE大合戦』の主題歌を歌うhitomiなど、仮面ライダー主題歌や音楽に関連したアーティスト7組の参加が明らかとなっている。野村義男率いるRIDER CHIPS【野村義男(G)・寺沢功一(B)・宮脇“JOE”知史(Dr)・Ricky(Vo)】とゲストアーティストによるコラボレーションも必見だ。

スーパー戦隊シリーズからは『獣電戦隊キョウリュウジャー』のオープニングを歌う鎌田章吾、エンディングを歌う高取ヒデアキを含めた、歴代スーパー戦隊シリーズの主題歌を歌うProject.Rに加え、なんと非公認戦隊アキバレンジャーの主題歌を歌うProject,Rの3人も一挙集結する。ライブ中、キャラクターが登場し、みせる演出の数々はこの超英雄祭の見どころの一つだ。もちろん、スーパーヒーローならではのアクション・パフォーマンスもあり、仮面ライダー&スーパー戦隊シリーズのファンにはたまらないイベントになる模様。

超英雄祭・日本武道館公演のチケットは12月15日より発売となる。

<超英雄祭 KAMEN RIDER × SUPER SENTAI LIVE & SHOW公演概要>
2014年1月15日(水)
@日本武道館
開場17:30/開演18:30
チケット料金:全席指定¥6,800(税込)
※3歳以上有料。3歳未満膝上鑑賞無料。但し、お席が必要な場合は有料
チケット発売日:12月15日(日)10:00~
チケット発売: e+(イープラス)http://eplus.jp/superhero-fes/
<仮面ライダー鎧武/ガイム トークショー出演予定キャスト>
・佐野 岳【葛葉紘汰/仮面ライダー鎧武 役】
・小林 豊【駆紋戒斗/仮面ライダーバロン 役】
・高杉真宙【呉島光実/仮面ライダー龍玄 役】
・志田友美 高司 舞 役】
・久保田悠来【呉島貴虎/仮面ライダー斬月 役】
・白又敦【初瀬亮二/仮面ライダー黒影 役】
・吉田メタル【凰蓮・ピエール・アルフォンゾ/仮面ライダーブラーボ 役】

<獣電戦隊キョウリュウジャー トークショー出演予定キャスト>
・竜星 涼【桐生ダイゴ/キョウリュウレッド 役】
・斉藤秀翼【イアン・ヨークランド/キョウリュウブラック 役】
・金城大和【有働ノブハル/キョウリュウブルー 役】
・塩野瑛久【立風館ソウジ/キョウリュウグリーン 役】
・今野鮎莉【アミィ結月/キョウリュウピンク 役】
・丸山敦史【空蝉丸/キョウリュウゴールド 役】
・ロバート・ボールドウィン【ラミレス/キョウリュウシアン 役】
・出合正幸【鉄砕/キョウリュウグレー 役】
・飯豊まりえ【弥生ウルシェード/キョウリュウバイオレット 役】
・森川智之【賢神トリン(声)/キョウリュウシルバー 役】

<仮面ライダー×スーパー戦隊 ミュージックライブ 出演予定ミュージシャン>
※仮面ライダーシリーズ:鎧武乃風/hitomi/土屋アンナ/松岡充/上木彩矢w TAKUYA
KAMEN RIDER GIRLS/RIDER CHIPS【野村義男(G)・寺沢功一(B)・宮脇“JOE”知史(Dr)・Ricky(Vo)】・渡部チェル(Key)
※スーパー戦隊シリーズ Project.R:NoB/高取ヒデアキ/鎌田章吾/サイキックラバー/岩崎貴文/谷本貴義/高橋秀幸/松原剛志
※非公認戦隊アキバレンジャー Project,R:桃井はるこ/山形ユキオ/MoJo
(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映AG・東映

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 バンプレストは、コンビニエンスストアを中心に人気を博している“ハズレなしのキャラクターくじ”「一番くじ」の最新作『一番くじ 仮面ライダーシリーズ~仮面ライダー鎧武&平成ライダーマシーンズ編~』(1回600円/税込)を、12月下旬より全国のセブン‐イレブン店舗で展開する。

 『一番くじ 仮面ライダーシリーズ~仮面ライダー鎧武&平成ライダーマシーンズ編~』とは、『仮面ライダー』を題材に、20等級全37種+ラストワン賞の中から必ずいずれかが当たる“ハズレなしのキャラクターくじ”。いままでの“一番くじ”で最も多いA賞~T賞の全20等級構成で、豪華商品が取り揃えられた。

 A賞は、最新の仮面ライダー『仮面ライダー鎧武』がリアルフィギュアで“一番くじ”に初登場。B賞・C賞には、『仮面ライダー鎧武』をモチーフにデザインした、クッションやデザインプレートが登場。そして、D賞~Q賞では、バイクに乗った14人の「平成ライダー」がデフォルメフィギュア「仮面ライダーマシーンズ」で大集合する。

 その他、グラスやクリアファイル&ステッカーのセットなど実用的なアイテムや、『Figure+アルファ』対応のコレクトプレイフィギュアなどバリエーション豊かなラインナップとなっている。

 『一番くじ 仮面ライダーシリーズ~仮面ライダー鎧武&平成ライダーマシーンズ編~』は、12月下旬より全国のセブン‐イレブン店舗で展開(店舗によってお取り扱いのない店舗、発売時期の異なる店舗あり)。

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2009年~2010年にテレビ朝日系で放送された特撮TV番組『仮面ライダーW』より、仮面ライダースカルのハイエンドモデル腕時計『仮面ライダースカル x haraKIRI Collaboration Wristwatch HIGH-END MODEL』が登場し、バンダイの公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」で予約受付がスタートした。

本商品は、芸能人にもファンの多いメスティックシルバーブランド「haraKIRI」と「仮面ライダースカル」のコラボレーション腕時計で、「haraKIRI」のシルバーブレスレットを大胆に使用した上級モデル。「仮面ライダースカル」に惚れ込んだ「haraKIRI」のデザイナー自らが原型を一年かけて丁寧に作られていったという。

最大の魅力は、長年使い続けることにより生まれる金属特有の深い味わいで、日本の工房で一つ一つ職人の手で作られたシルバーパーツは、日本製ならではの作り込み。時計本体はスカルを大胆に中央へ配置したシルバー925製フェイスで、シチズン時計ミヨタ株式会社製のクォーツを内蔵している。また、ベースには上質なブラックのレザーを使用、レザーベースの両サイドにはharaKIRIスカルがあしらわれている。シルバーベルトはシルバー925製、レザーベースは牛革製(ブラックカラー)、シルバー原型は吉坂隆氏が担当している。

商品価格は135,000円で、予約締切は準備数に達し次第終了。商品の発送は2014年4月を予定している。

(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映

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