内装材の石こうボードを完全リサイクル
≪Poinnto!ニュース≫
☆トクヤマは内装材の石こうボード製造の
チヨダウーテと共同で
廃棄された石こうボードを100%再生できるリサイクル設備を稼動させた。
約6億円を投じ、処理能力は年4万トン。これまでは再生率が低いため、
再利用率は全体の10%程度にとどまり大半はそのまま廃棄されており、
資源の有効活用が課題だった。両社は石こうの粉を大きく再結晶させる
技術を導入、100%再生を可能にした。現在、再生した石こうは両社が
全量消費しているが、設備をフル稼働に引き上げ、石こうボードメーカー
などに売り込み販路を拡大する。石こうボードは1970年代から建物の
壁や天井の断熱材として多用されるようになった。築40~50年を超えると
解体や建て替えが必要になるため、廃石こうボード排出量は今後、飛躍
的に増えるとみられている。石膏ボード工業会によると、廃石こうボード
排出量は2019年に10年比1.5倍の150万トンに上がる見通しだ。
日経産業新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
☆第2の人生の住まい選びは
生活設計に合わせて考える
定年後は『趣味の陶芸に明け暮れたい』、『田舎に返って田畑を耕したい』
これまでの人脈を活かして創業したい』などと、第2の人生の過ごし方は
様々です。しかしその実現のためには住まいを移す必要があるという場合
、現実の生活面のデメリット(不自由さ)と天秤にかけて検討する必要が
あります。とくに、病院など健康面の管理を任せる施設の有無は重要です。
自分の『夢』への思いいれだけで住まいを移すと、後から後悔する場合が
少なくありません。
第2の人生も今の住まいで送るという人でも、住まいのリフォームは欠か
せません。玄関や廊下、トイレや風呂場などをバリアフリーにすることは、
高齢者を転倒から守るためにも必要な準備です。
新築にしろ、リフォームにしろ、まず見積を出させ検討します。そこで家づ
くりは長期間にわたります、その間に思わぬ事故が起こらないとも言い
切れません。
設計から着工、そして完成までのステップをきちんと保証し着工したお客
様の『家』を確実に完成お引き渡しする、夢のハートシステム(完成保証)
です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる
工務店です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
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