春の値上げ 賃上げ追いつかず・・・・
≪Poinnto!ニュース≫
食品など生活に欠かせない身近な商品の価格が、4月から幅広く値上がり
する。大幅な金融穏和を目指す安倍政権の経済運営方針で円安が進み、
原油など多くの製品の原材料の輸入価格が上がっているため。しかし、
働く人々の賃上げは追いついておらず、当面は物価上昇だけが負担と
してのしかかる。
☆年金支給61歳から
4月から暮らしに関わる制度変更が相次ぐ。男性の厚生年金支給開始
年齢が1歳遅くなって61歳になるほか、企業には希望者全員の65歳
までの雇用を義務づける。男性の厚生年金支給開始年齢は、今後も
段階的に引き上げられ、2025年度には65歳からの受給となる。女性
は5年遅れで引き上げられる。60歳で定年退職すると、年金を受け取
れず収入のない空白期間が生じかねない。これを避けるため、企業は
希望者全員の65歳までの雇用確保を義務づけられ、定年延長や継続
雇用で対応する。
また、金、銀、銅やレアメタル(希少金属)の回収を目的に、携帯電話や
パソコンなど100品目以上の使用済み小型電子機器を地方自治体が
住民から集めるリサイクル制度もスタートする。
中日新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
☆資金計画は綿密に
二世帯住宅にする場合は、老後の介護の問題もありますので、住居の
構造の問題も含めて、徹底的な親子の話し合いが必要になります。
介護や資金問題などの部分をあいまいにしたまま”情的な会話”で
済ましてしまうと、その後は大きな問題になることが多いようです。
『家は俺が建てる。生活費も大丈夫だ』という類いの”数字の無い話”
は無意味です。建設資金は幾ら、生活費も綿密に分け支払金額も
決めるというように、通常のビジネスと同様に決定していかなければ
なりません。何となく、”丼勘定”にしたまま、金銭的な負担の割合を
決めないでいると、後に親子双方から不満が出てきます。
一生に一度は実現したいマイホーム。夢を実現するには住いづくりの
パートナー選びが大切です。
私たちハウス・デポ協定工務店は地域の事情通の建材店が推薦し、
全国の優良企業グループがサポートする地域密着の工務店。
私たちはお施主様との家づくりに安心と信頼をさらにプラスするために
お施主様への完成引渡しを保証する住宅完成保証制度『ハートシス
テム』を作りました。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
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◇(有)安藤建材店
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