再生エネ 電気料金上乗せ額
≪Poinnto!ニュース≫
再生可能エネルギーの普及を促す『固定価格買い取り制度』で、経済
産業省は、月約7000円を支払う標準的な家庭の場合、2013年度の
電気料金への上乗せ額が全国平均で120円に上がる見通しを明らか
にした。12年度は平均87円だったが、5月料金から新たな額が適用
される。
経産省の調達価格など算定委員会が13年度の買い取り価格案をまと
めたため、経産省が料金への影響を試算した。太陽光の買取価格は
引き下げられるが、買い取る発電総量は増えていくため、家庭が支払う
上乗せ額は拡大する。
委員会がまとめた太陽光の価格案、事業用の出力10㌔㍗以上が1㌗
時当たり37.8円(消費税込み)、家庭が中心の10㌗未満は38円。
過去1年間の太陽光パネル設置費などを検証した結果、いずれも42円
としている12年度の水準は割高だと判断した。太陽光以外は導入実績
が少ないため検証が難しく、価格を据え置く。
買い取り価格は、茂木敏充経産相が月内に最終決定する。この制度は
、太陽光なので発電した電力を電力会社が買い取り、電気料金に上乗せ
して回収する仕組み。12年度以前に発電を始めた家庭や事業者からの
太陽光の買取り価格は変わらず、13年度も発電への新規参入が予想
されるため、上乗せ料金を押し上げる。
中日新聞抜粋
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
☆資金計画は綿密に
二世帯住宅にする場合は、老後の介護の問題もありますので、住居の
構造の問題も含めて、徹底的な親子の話し合いが必要になります。
介護や資金問題などの部分をあいまいにしたまま”情的な会話”で
済ましてしまうと、その後は大きな問題になることが多いようです。
『家は俺が建てる。生活費も大丈夫だ』という類いの”数字の無い話”
は無意味です。建設資金は幾ら、生活費も綿密に分け支払金額も
決めるというように、通常のビジネスと同様に決定していかなければ
なりません。何となく、”丼勘定”にしたまま、金銭的な負担の割合を
決めないでいると、後に親子双方から不満が出てきます。
一生に一度は実現したいマイホーム。夢を実現するには住いづくりの
パートナー選びが大切です。
私たちハウス・デポ協定工務店は地域の事情通の建材店が推薦し、
全国の優良企業グループがサポートする地域密着の工務店。
私たちはお施主様との家づくりに安心と信頼をさらにプラスするために
お施主様への完成引渡しを保証する住宅完成保証制度『ハートシス
テム』を作りました。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム(完成保証)のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
【長期優良住宅法】 【JKサポートセンター】
【エコポイント取次店】
◇(有)安藤建材店
http://www.ccn5.aitai.ne.jp/~kenzaidp